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赤城ゴルフ倶楽部のゴルフ場詳細情報
赤城ゴルフ倶楽部
ゴルフ場住所 379-1113
群馬県勢多郡赤城村大字南赤城山400 678-1256
電話:0279-56-8811 FAX:0279-56-8818
道 順 赤城ICで降り料金所を出てすぐの突き当りを右折し、道なりに2qでコース。標識がありわかりやすい。
ホームページ
基本情報
開場日: 1987/4/29 休 日: 冬季閉場あり
ホール: 18 H Par 72 6914 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 自社 用地面積: 92万u
ハウス設計: ハウス施工:
ハウス面積: グリーン: ベント
練習場: 250y10打席 加盟団体: JGA・KGA
コース概要: 平坦な地形に展開し、アウトでは9ホール中4のホールに池を巧みに生かし戦略性を高めている。6番ロングはティグランドの前をクリークが横切り、右サイドの池に流れ込み、難しさに加えて美しいホール。インコースはフェアウェイの所どころに松の木があってショットの狙い目をしぼっている。また2つのショートホールはグリーン手前まで池が張り出しておりメンタル面を刺激する。
プレースタイル: キャディ付きかセルフの選択制。全組乗用カート。希望すればツーサムも可。
予約方法: 全日ともメンバーの紹介または同伴が必要。平日は3ヶ月前の同日から。土日祝は2ヶ月前の同日から。
スパイク使用:
クレジット: AMEX UC VISA UFJ JCB OMC
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○預り保証金預託証書又は会員資格証書[無額面のプレー会員権]
 ※裏面署名実印捺印、譲渡年月日欄と会社承認印欄は空欄
○譲渡及び名義書換申請書[規定紙・記入捺印]
○印鑑証明書[3ヶ月以内] ◆法人/法人
○委任状[規定紙]
○会員証・名札 ※紛失届[規定紙]
◇相続/必要書類を添付し一旦代表相続人に名義書換[名義書換料10万円税別]後、代表相続人名義により第三者へ譲渡可
入会書類
○入会申込書[規定紙]
 ◆法人/法人名+代表者名+代表者印+記名人[登録氏名者欄]
○経歴書[規定紙]
○誓約書[規定紙]
○推薦保証書2枚[規定紙]
○住民票[3ヶ月以内]
○写真2枚[3×2.5cmの免許証サイズ]
◆法人/商業登記簿謄本[3ヶ月以内]
ゴルフ場ニュース
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2000/04/01
名義書換停止のお知らせ
2008/05/14
81.5万円で会員募集
4月から会員を募集。
特別縁故の正会員で募集金額は81.5万円(入会金31.5万円預託金50万円=20年据置き)。
入会条件は会員2名の推薦など。
今回の定員は50名とし、次回以降(消費税別)は縁故100万円、一次130万円でそれぞれ50名の計150名を募集する計画。
募集窓口はコース。
=ゴルフ特信 提供=
2006/10/23
赤城GCの再生計画案は可決、高山GCは可決せず
平成18年10月18日に債権者集会が開かれたが、赤城GCの再生計画案は賛成多数で可決し同日認可決定となったものの、高山GCの計画案は債権額で賛成が過半数に達せず、続行期日となった。
決議結果は、赤城GCで有効投票数999名の内、95.09%に当たる債権者が賛成、議決権総額の賛成額率も74.52%で再生法の可決要件を満たした。
一方の高山GCは943名に内、93.21%に当たる879名が賛成したが、議決権総額の賛成額率は48.96%で過半数に満たなかった。
但し、人数では過半数が賛成したこともあり、再生法の定めにより続行期日として、来年1月17日に債権者集会が開かれることになった。
高山GCが債権額で過半数を上回れなかったのは、大口債権者が否決ないし欠席したためとみられる。今のところ詳しい状況は不明ながら関係者によると、会員など大多数の債権者の賛成を得ていることから、再生計画案を見直した上で、再度決議に臨む意向だ。
両社の再生計画案は、キヤノン電子(株)がスポンサーとなり、退会会員には預託金の1%を弁済(会員以外の一般債権者には1000万円未満で1%、1000万円以上は0.4%弁済)、継続会員については弁済はなく預託金もなくなるが、原則譲渡不可の会員権が発行され、プレー権が保障される。
=ゴルフ特信=
2006/09/10
再生計画案を債権者に配布
高山GC経営の(株)高山ゴルフ倶楽部と赤城GC経営の(株)赤城ゴルフ倶楽部が先ごろ会員など債権者に再生計画案を配布した。同計画案は、平成18年10月10日までを期限とした書面投票及び10月18日に開く債権者集会で決議する予定。
2社とも計画案は同じ内容で、スポンサーにはキヤノン電子(株)を予定している。
会員に対しての条件は、
@プレーの継続を希望する場合は追加負担を伴うことなく、引き続き会員としての資格が認められ、プレーする権利が保障されるが、預託金の返還は受けられない。
A退会を希望する場合(再生計画認可決定の翌日から2ヶ月以内に選択)は、預託金額の1%を再生計画の認可が確定した日から3ヶ月以内に一括弁済し、残り99%については免除を受ける。
@の継続会員は会員権の譲渡は原則として認められず、「個人正会員」が死亡したり、高齢・病気等でプレーが不可能となった場合に、入会審査を経た後配偶者または子について入会が認められるか、「法人会員」において、記名者を変更する場合に限って名義変更が認められる。
会員以外の一般債権者に対する弁済率は1000万円未満が1%、1000万円以上は0.4%としている。
両社の計画案では、会員権は原則第三者への譲渡が不可となり、預託金もなくなることから個人の場合は損益通算が出来なくなる。(両GCとも会員権の名変は今年4月から停止中)。
また、弁済率が比較的低かったのは過大な債務額とともに、収益還元法で算出したゴルフ場の評価額(精算額)が低くなったためのようだ。
もっとも、両社の新たな株主となるキヤノン電子(株)からの出資金は大部分を弁済金に充てる他、一部は施設やサービスの改善資金に充当する計画。継続する会員には”これまで以上に顧客満足度の高い良質なプレー環境が提供できるようになる”と説明している。
キヤノン電子(株)は、キャノン(Canon)グループで電子機器コンポーネントの生産・販売を行っている東証一部上場企業。群馬県に赤城工場(昭和村)があるなど地元に地盤がある関係でスポンサーになったという。スポンサー選定はプリパッケージ型だった。
キャノングループのゴルフ場経営は初めてとなる。 
=ゴルフ特信=
2006/05/15
民事再生手続き開始申請のお知らせ
赤城ゴルフ倶楽部(群馬県)の経営会社である(株)赤城ゴルフ倶楽部及び高山ゴルフ倶楽部(群馬県)の経営会社である高山ゴルフ倶楽部は、平成18年5月11日に東京地裁へ民事再生手続開始を申請し、同日保全命令を受けました。
負債は赤城ゴルフ倶楽部が約145億円、高山ゴルフ倶楽部が約92億円で、2社合計で約237億円。
2006/04/01
名義書換停止のお知らせ
2006/4/1より名義書換停止
2001/01/01
名義書換料改定のお知らせ
2001/1/1より値下げ実施
改正前[正会員]52.5万→改正後[正会員]31.5万