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オーク・ヒルズカントリークラブのゴルフ場詳細情報
オーク・ヒルズカントリークラブ
ゴルフ場住所 287-0104
千葉県香取郡栗源町苅毛 678-1256
電話:0478-75-3131 FAX:0478-75-3149
道 順 大栄ICで降りて、国道51号線を佐原方面へ向かい、2つ目の信号桜田権現前交差点を右折し、日石三菱GS先を左折し、案内に従いコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1982/5/30 休 日: 定休日なし
ホール: 18 H Par 72 6,900 yard  レイアウト: 林間
設 計: R・T・ジョーンズJr 用地面積: 82万u
ハウス設計: 小島デザインルーム ハウス施工: 褐F谷組
ハウス面積: 3,555u グリーン: ベント
練習場: 200m13打席 加盟団体: JGA KGA
コース概要: R・TジョーンズUの説計による日本で最初に造られたベント・ワン・グリーンのコースで、アメリカのコースの雰囲気がある。ベント芝の1グリーンに近づくにつれ目標がしぼりこまれている。グリーンは平均700uと広い。また随所に池があり、コースの戦略性を高めている。漫然と打つとハザード越えが残りやすく、恒に次打を考えて打たなければスコアはまとまらない。
プレースタイル: キャディ付きかセルフの選択制。歩いてのラウンド。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 全日とも会員の紹介または同伴。組数制限あり。予約は3カ月前の同日9時から17時まで電話で受付け。これ以外の時間帯はFAXにて受付け。
スパイク使用:
クレジット: AMEX DC JAL ダイナース マスター MC NICOS SAISON UC VISA JCB
宿泊施設: 宿泊施設あり。オークガーデン(11室)5,000円。
送迎バス: 空港第2ビル駅よりの送迎あり。(予約制)
会員権書類情報
譲渡書類
【旧証券のまま譲渡の場合】
○旧会員資格保証金預り証[署名実印捺印/株主会員権は裏書不要]
○名義変更申請書
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○委任状[私製紙]
○プレ-ト類 ※紛失届[私製紙]
【新証券による譲渡の場合】
○新会員資格保証金預り証[署名実印捺印]
○名義変更申請書
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○委任状[私製紙]
※旧証券[含む株主会員権]については随時新証券に差替
※旧株主会員権[裏面に会員種類と金額の記載有り]
 正会員[1株券2枚]・平日会員[1株券1枚]
◇相続/代表相続人へ名義書換せず、必要書類を添付し第三者へ譲渡可
入会書類
○入会申込書
○入会申込書附表[規定紙]
○印鑑証明書[3ヶ月以内] ◆法人/法人印鑑証明書
○戸籍謄本[3ヶ月以内]
○写真2枚[5×5cm・裏面氏名記入]
○推薦書[規定紙]
○誓約書[規定紙]
◆法人/商業登記簿謄本[3ヶ月以内]+会社案内
ゴルフ場ニュース
2013/03/12
新グランドステータス制度期間を延長
新グランドステータス制度は平成25年3月31日迄が、4月1日以降も延長します。
2008/08/08
シュミレーションゴルフ施設をオープン
(株)アコーディア・ゴルフは、宅配ピザチェーン店・ピザ−ラのフランチャイザーや東京・青山の「シュエシュエ」本店といった飲食事業等を展開する(株)ポイントツーグループマネジメントと共同で、シュミレーションゴルフ施設「広尾カントリークラブ・アコーディアゴルフ・東京サロン」(東京都港区南麻布4−12−4プラチナコート広尾B1階)を、8月5日にグランドオープン。
完全会員制のゴルフサロンで、小坂竜氏が設計デザインを監修。
延床面積は120坪で、メンバーズラウンジと、個室4部屋(VIPメンバー専用ルーム1部屋、8名向けルーム3部屋)で構成。
全ての部屋にフルスイング社製のシュミレーションゴルフを備え、プライベートな空間で、シェフ自慢の料理やワインを楽しみながら、世界の有名ゴルフ場(56コース)をラウンドできる。
入会金は通常メンバー2万円、VIPメンバー10万円、年会費はメンバー1万円、VIPメンバー5万円。
午後6時からオープンし平日と土曜日が翌朝5時まで、日祝日が午後11時まで営業する。
利用料金は、オープン〜午後10時がルームフィ1.1万円(1時間あたり、1部屋)、シュミレーションゴルフの操作などを行うキャディフィとして2千円(1名につき)、それ以降がルームフィ1.6万円(同)、キャディフィ3千円(同)、深夜サービス料10%となっている。
ビジター(メンバー1名の同伴が必要)は、上記料金に加えプレーフィとして2000〜3000円が別途かかる。
毎週水〜土曜日の午前9時〜午後4時には、ゴルフスクール「アコーディア・ゴルフクラブルフアカデミー」も実施する。
1ヵ月4回のレッスンを1クールとし、定員4名の少人数制で1回のレッスン時間は50分。
西川ミナプロ、菊地英祥プロがレッスンにあたる。
入会金がビジター3.15万円、レッスン代は1クール2.25万円(ルームフィ込み)。
チケット制のプライベートレッスンもあるという。
=ゴルフ特信 提供=
2008/03/03
習志野CC(千葉)で株主説明会
(株)アコーディア・ゴルフは2月26日、習志野CC(36ホール、千葉県)で株主説明会を開いた。
早朝の8時半から約50分の説明会では、鎌田隆介福社長が業績報告を行うと共に、今後とも本業回帰を目指している大企業の系列ゴルフ場や破綻予備軍のゴルフ場の買収に取り組むと語った。
株式に対して利益配分(配当)を出すことについても取り組む方針と説明。
質疑応答では、利益配分の他に外国の機関投資家に財務基盤の安定性を説明して投資意欲を向上させるとしており、さらに、自社株買いの選択肢もある旨を回答した。
今回の説明会の他、3月4日には山の原GC(36ホール、兵庫県)でも開催する。
参加費はプレー代込みで1万円、定員各30名で募集したところ、計850名の応募があったという。
説明会は、株主の意見を聞く機会でもあり、今後は定員を増やし継続して開催したいと話している。
=ゴルフ特信 提供=
2007/12/04
年会費改定のお知らせ
2008/01/01より年会費(会計年度:1月〜12月)を値上げ
改正前[正会員]37,800円→改正後[正会員]63,000円
改正前[平日会員]25,200円→改正後[平日会員]31,500円
2007/08/22
アコーディア、株主優待で5000円の優待券発行へ
東証一部の(株)アコーディア・ゴルフは、「株主優待制度」の導入を8月13日開催の取締役会で決めた。
優待制度は、今年9月30日現在の株主名簿などの記載されている株主に対し、同グループ系列のゴルフ場でプレーした場合に利用できる金券を贈呈するもの。
贈呈枚数は、1〜9株を保有する株主には1株につき「優待券(5000円分)1枚と、同伴者利用割引券(500円分優待券利用者の同伴プレーヤーが利用可の券)3枚」を贈呈する。
例えば9株を保有する株主には「優待券9枚+同伴者用割引券27枚」。
10株以上保有の株主に対しては「一律で優待券10枚+同伴者用割引券30枚」を贈呈する。
優待券の利用期間は、来年1月7日〜4月25日までと同7月14日〜9月12日までの計約5カ月半の金曜日のプレー。
同券で支払いが可能な費用は、グリーンフィ・諸経費・カートフィ≠ナ、キャディフィや食事代、税金などは対象外。
アコーディアが運営する124コースの内の一部を除き優待券は利用できるが、除くゴルフ場はまだ決まっていない。
優待券などを送付する12月中旬までには、利用できるゴルフ場を決めて株主に案内。
なお、アコーディアは株主優待制度導入の理由について「株主から事業に対する理解と支持を得るため」と説明している。
=ゴルフ特信提供=
2006/08/15
GSグループの保有既設ゴルフ場、100コース到達
霞台CC(茨城)と寄居CC(埼玉)の更生計画案が平成18年7月末に可決し、世界有数の金融グループであるGSグループ(本部ニューヨーク)は、約5年で100コース保有の目標を達成する。
同社は平成13年12月に日東興業グループ会社の株式を取得して日本のゴルフ場業界に初参入。以降、旧・緑営グループ、スポーツ振興グループ等を次々と傘下に収め、日本国内でのライバルは、12年10月にフォレスト三木GC(兵庫)を買収し参入したローンスター(LS)グループ(運営はPGM)で、両グループはゴルフ場買収でしのぎを削っている。LSグループの保有ゴルフ場は97コースなので、現在のところGSグループがトップに立っている。
2004/08/10
名義書換再開のお知らせ
7月31日再生計画案の認可決定となり2004/8/10より名義書換再開
名義書換料[正会員]31.5万
名義書換料[平日会員]15.75万
2004/06/05
再生計画案の概要
自主再建型の再生計画案をまとめ、債権者に配布した。計画案の決議は6月25日を回答期限とする書面決議となる。グループ5社の負債合計は約1266億円で、そのうち会員約6000名の預託金は356億円となっている。
再建の基本方針はGSグループの支援(債権放棄含む)を得て、
@業務効率化を図りスケールメリットによるコストダウン実現
A施設クオリティの維持向上を図り、競争力強化
Bクラブライフの向上
C再生計画案成立後、速やかなる名変を再開し、会員権相場の維持、向上を目指す、としている。
また、株主会員制を廃止して、預託金会員制に戻す計画だ(株主会員となった会員の株主取得代金については、その代金を債務と認定)。なお、監督委員瀬戸英雄弁護士は、意見書で「別除権については全てGSグループが取得しているため、計画案の障害にはならない」と報告している。
ゴルフ場3社に関する再生条件は、退会会員に対しては(株主会員に当たっては預託金+株式取得代金)預託金の97.5%をカットし、残り2.5%を再生計画認可決定確定日から9ヶ月以内に一括弁済するとしている。継続会員の預託金も同様で2.5%が新預託金(確定日から10年据置)となるが、税務上の関係からカットする日は、原則「確定日から9ヶ月以内の日で、別途定める日」となっている。
同グループが再生法を申請した原因の一端となった、台湾のゴルフ場(平成15年9月正式開場)は売却する方針としている。
=ゴルフ特信=
2004/02/03
民事再生手続き開始申請のお知らせ
東和ゴルフ事業グループの皆川城CC(栃木)経営・東和ランド(株)、オーク・ヒルズCC(千葉)経営・(株)オーク・ヒルズ、グレンオークスCC(千葉)経営・(株)グレンオークスは、2月2日東京地裁へ民事再生法を申請し、同日保全処分命令を受けた。なお、名義書換は当分の間停止となる。負債額はグループ全体で約1266億円。
2004/02/02
名義書換停止のお知らせ
2004/2/2より名義書換停止
民事再生手続申請の為
2002/10/01
名義書換料改定のお知らせ
実施2002/10/1より値下げ実施
改正前[正会員]126万→改正後[正会員]31.5万
改正前[平日会員]63万→改正後[平日会員]15.75万