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成田東カントリークラブのゴルフ場詳細情報
成田東カントリークラブ
ゴルフ場住所 289-0426
千葉県香取市山倉1367 678-1256
電話:0478-79-2211 FAX:0478-79-2913
道 順 大栄ICで降り国道51号線を佐原方向に進み、3つ目の信号を右折。道なりに進み東総有料道路に入る。案内に従いコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1982/11/23 休 日: 12月31日 1月1日
ホール: 18 H Par 72 7122 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 吉崎 満雄 用地面積: 80万u
ハウス設計: (株)建築制作工房 ハウス施工: 緑営建設(株)
ハウス面積: 6820u グリーン: ベント
練習場: 250yd 17打席 加盟団体: JGA・KGA・NGK
コース概要: 自然林と池がコースにいろどりをそえるとともに大きな戦略要素となっている。また大きくはないが各ホールとも起伏があって、その都度ボールのライに変化を与える。アウトでは6〜8番のティ前とフェアウェイサイドに池があってショットの狙い目を絞っている。インでは18番が第1打2打ともに池越え3打ではグリーン右の滝に注意が必要である。
プレースタイル: キャディの人数に応じてキャディ付きとし、それ以外はセルフ。乗用カート使用。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 各曜日とも会員同伴で可。予約は3カ月前から(予約金不要)。季節により特典があるので、詳細はコースに問い合わせ。
スパイク使用:
クレジット: VISAAmericanExpressDinersJCB
宿泊施設: なし
送迎バス: 京成電鉄・東成田駅から(平日は予約制)。
会員権書類情報
譲渡書類
○会員証券[要裏書、署名実印捺印]
 ◆法人/法人名+代表者名+登録者名を記入
 ※紛失時…会員証券紛失届兼再発行申請書[規定紙]+所轄警察署紛失届受理証明書[無い場合、再発行申請書「警察への紛失届」欄詳細記入]+申請者及連帯保証人印鑑証明書各1通[3ヶ月以内]を提出
○名義書換申請書[署名実印捺印]
 ◆法人/法人名+代表者名+登録者名を記入
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○譲渡通知書[私製紙]
◇相続/代表相続人へ名義書換せず必要書類を添付し第三者へ譲渡可
入会書類
○入会申込書[個/表面・法/裏面]
○入会申込に伴う誓約並びに推薦保証書[規定紙]
 ※推薦保証人として会員1名の署名捺印要
○資格審査票[規定紙]
○住民票[3ヶ月以内]
○写真2枚[3×4p]
○預金口座振替依頼書[年会費用・入会承認後発行]
◆法人/登記簿謄本[3ヶ月以内]
ゴルフ場ニュース
2008/08/08
シュミレーションゴルフ施設をオープン
(株)アコーディア・ゴルフは、宅配ピザチェーン店・ピザ−ラのフランチャイザーや東京・青山の「シュエシュエ」本店といった飲食事業等を展開する(株)ポイントツーグループマネジメントと共同で、シュミレーションゴルフ施設「広尾カントリークラブ・アコーディアゴルフ・東京サロン」(東京都港区南麻布4−12−4プラチナコート広尾B1階)を、8月5日にグランドオープン。
完全会員制のゴルフサロンで、小坂竜氏が設計デザインを監修。
延床面積は120坪で、メンバーズラウンジと、個室4部屋(VIPメンバー専用ルーム1部屋、8名向けルーム3部屋)で構成。
全ての部屋にフルスイング社製のシュミレーションゴルフを備え、プライベートな空間で、シェフ自慢の料理やワインを楽しみながら、世界の有名ゴルフ場(56コース)をラウンドできる。
入会金は通常メンバー2万円、VIPメンバー10万円、年会費はメンバー1万円、VIPメンバー5万円。
午後6時からオープンし平日と土曜日が翌朝5時まで、日祝日が午後11時まで営業する。
利用料金は、オープン〜午後10時がルームフィ1.1万円(1時間あたり、1部屋)、シュミレーションゴルフの操作などを行うキャディフィとして2千円(1名につき)、それ以降がルームフィ1.6万円(同)、キャディフィ3千円(同)、深夜サービス料10%となっている。
ビジター(メンバー1名の同伴が必要)は、上記料金に加えプレーフィとして2000〜3000円が別途かかる。
毎週水〜土曜日の午前9時〜午後4時には、ゴルフスクール「アコーディア・ゴルフクラブルフアカデミー」も実施する。
1ヵ月4回のレッスンを1クールとし、定員4名の少人数制で1回のレッスン時間は50分。
西川ミナプロ、菊地英祥プロがレッスンにあたる。
入会金がビジター3.15万円、レッスン代は1クール2.25万円(ルームフィ込み)。
チケット制のプライベートレッスンもあるという。
=ゴルフ特信 提供=
2008/03/03
習志野CC(千葉)で株主説明会
(株)アコーディア・ゴルフは2月26日、習志野CC(36ホール、千葉県)で株主説明会を開いた。
早朝の8時半から約50分の説明会では、鎌田隆介福社長が業績報告を行うと共に、今後とも本業回帰を目指している大企業の系列ゴルフ場や破綻予備軍のゴルフ場の買収に取り組むと語った。
株式に対して利益配分(配当)を出すことについても取り組む方針と説明。
質疑応答では、利益配分の他に外国の機関投資家に財務基盤の安定性を説明して投資意欲を向上させるとしており、さらに、自社株買いの選択肢もある旨を回答した。
今回の説明会の他、3月4日には山の原GC(36ホール、兵庫県)でも開催する。
参加費はプレー代込みで1万円、定員各30名で募集したところ、計850名の応募があったという。
説明会は、株主の意見を聞く機会でもあり、今後は定員を増やし継続して開催したいと話している。
=ゴルフ特信 提供=
2007/08/22
アコーディア、株主優待で5000円の優待券発行へ
東証一部の(株)アコーディア・ゴルフは、「株主優待制度」の導入を8月13日開催の取締役会で決めた。
優待制度は、今年9月30日現在の株主名簿などの記載されている株主に対し、同グループ系列のゴルフ場でプレーした場合に利用できる金券を贈呈するもの。
贈呈枚数は、1〜9株を保有する株主には1株につき「優待券(5000円分)1枚と、同伴者利用割引券(500円分優待券利用者の同伴プレーヤーが利用可の券)3枚」を贈呈する。
例えば9株を保有する株主には「優待券9枚+同伴者用割引券27枚」。
10株以上保有の株主に対しては「一律で優待券10枚+同伴者用割引券30枚」を贈呈する。
優待券の利用期間は、来年1月7日〜4月25日までと同7月14日〜9月12日までの計約5カ月半の金曜日のプレー。
同券で支払いが可能な費用は、グリーンフィ・諸経費・カートフィ≠ナ、キャディフィや食事代、税金などは対象外。
アコーディアが運営する124コースの内の一部を除き優待券は利用できるが、除くゴルフ場はまだ決まっていない。
優待券などを送付する12月中旬までには、利用できるゴルフ場を決めて株主に案内。
なお、アコーディアは株主優待制度導入の理由について「株主から事業に対する理解と支持を得るため」と説明している。
=ゴルフ特信提供=
2006/11/10
名義書換要項改定
2006/11/1より下記の通り入会条件を緩和
○推薦保証人の印鑑証明書提出の廃止
○推薦保証人の推薦回数制限の廃止
※推薦保証人が居ない場合は、支配人(理事)面接にて対応
2006/08/15
GSグループの保有既設ゴルフ場、100コース到達
霞台CC(茨城)と寄居CC(埼玉)の更生計画案が平成18年7月末に可決し、世界有数の金融グループであるGSグループ(本部ニューヨーク)は、約5年で100コース保有の目標を達成する。
同社は平成13年12月に日東興業グループ会社の株式を取得して日本のゴルフ場業界に初参入。以降、旧・緑営グループ、スポーツ振興グループ等を次々と傘下に収め、日本国内でのライバルは、12年10月にフォレスト三木GC(兵庫)を買収し参入したローンスター(LS)グループ(運営はPGM)で、両グループはゴルフ場買収でしのぎを削っている。LSグループの保有ゴルフ場は97コースなので、現在のところGSグループがトップに立っている。
2006/01/10
年会費改定のお知らせ
2006/1/1より年会費を値上げ
改正前[正会員] 3万→改正後[正会員] 4万
改正前[平日会員]1.5万→改正後[平日会員]2万
2005/10/01
グループ会社の合併
消滅会社 株式会社オーク・ホールディングス
存続会社 スポーツ振興株式会社
2005/04/01
名義書換料改定のお知らせ
2005/4/1より値上げ実施
改正前[正会員]26.25万→改正後[正会員]36.75万
改正前[平日会員]10.5万→改正後[平日会員]18.375万
2004/08/09
緑営グループ5社、破産手続きに
東京地裁は7月19日付で、昨年8月に民事再生法を申請した緑営グループ9社の内の5社に対して民事再生手続きの廃止決定を下した。今回の廃止決定で、5社は破産手続きに移行する。
5社の経営する計5コースの会員のプレー権は保証される見通し。
廃止決定を受けた5社は、
1:東京リゾート(株)・・・阿蘇やまなみRホテル&GC(熊本)・佐渡GC(新潟)・鹿北GC(熊本)負債額391億円
2:猪苗代高原リゾート(株)・・・猪苗代GC(福島)負債額85億円
3:(株)蘇水峡開発・・・岐阜SCC(岐阜)負債額117億円
4:九州リゾート(株)・・ゴルフ場運営会社負債額1億円
5:中越観光開発(株)・・ゴルフ場運営会社負債額4億円
5社計では負債額598億円。
緑営開発(株)を中核とした緑営グループ9社は、ゴールドマン・サックス(GS)グループ入り直後の昨年8月4日に再生法を申請、今回廃止決定となったのは、その内5社。緑営開発(株)と東京湾観光(株)は、今年4月に再生計画案が成立しているが、緑営建設(株)と緑営観光サービス(株)はすでに破産になっている。
2004/08/05
(株)アコーディア・ゴルフ、37コースのゴルフ場名を変更
(株)アコーディア・ゴルフは、7月17日に新規に運営受託したゴルフ場41コースを加え74コース(計1566ホール)と日本最大の運営会社となった、同日、新規受託コースのほとんどのゴルフ場名を変更した。
名称を変更したのは、緑営グループ13コースの全部と、スポーツ振興グループ26コースの内24コース。緑営グループのゴルフ場名は、主に「スプリングス」(グリーンに採用した芝の名称から採用)を外した他に、漢字の倶楽部をカタカナの「クラブ」に改めた。同様にスポーツ振興グループのゴルフ場も「スポーツ振興」を外し、漢字の「倶楽部」をカタカナの「クラブ」に改めている。
2004/07/01
コース名変更のお知らせ
旧コース名:成田スプリングカンストリー倶楽部
新コース名:成田東カントリークラブ
2004/05/27
緑営グループ2社、再生計画案可決し認可決定
緑営グループ2社の民事再生計画案の賛否を問う書面投票が行われ、賛成多数で4月28日に東京地裁から認可決定を受けた。
2社は、緑営開発(株)[9コース経営]と東京湾観光(株)[5コース経営]。
決議結果は、緑営開発(株)が出席債権者数1万5024名の内93.82%に当たる1万4095名の賛成、議決権総額1943億1886万円余の内89.47%に当たる1738億5476万円余の賛成だった。東京湾観光(株)は、出席債権者数1万3376名の内94.96%に当たる1万2702名の賛成、議決権総額1831億8621万円余の内92.74%に当たる1698億8668万円余の賛成で、両社共に可決要件を満たした。両社共に会社分割でゴルフ場事業と温泉事業等を切り離して再建を図ることとなる。
緑営開発(株)の計画案は、会員に対する条件は、退会会員への弁済率は0.35%で、会社分割期日から3ヶ月以内に一括して弁済する(残余財産が出た場合は追加弁済)。継続会員は0.35%をゴルフ場事業を引き継ぐ新会社に再預託(会社分割期日から10年据置き)することになっている。ただし、沼田SCC(群馬)の会員約2500名に対しては、同開発が経営する他8コースに移籍することになっている。
東京湾観光(株)の計画案は、退会会員への弁済率は1.35%で、会社分割期日から3ヶ月以内に一括弁済する(残余財産が出た場合は追加弁済)。継続会員については1.35%をゴルフ場事業を引き継ぐ新会社に再預託(会社分割期日から10年据置き)する。
また、同グループの東京リゾート、猪苗代高原リゾート、岐阜SCCの3社について、再生計画案等は未定としている。
2004/05/10
名義書換再開のお知らせ
2004/5/10より名義書換再開
名義書換料[正会員]26.25万
名義書換料[平日会員]10.5万
同一法人内(正)7.875万円
2004/04/06
緑営開発の再生計画案、債権者に配布
東京湾観光(株)の再生計画案に続き、緑営グループで9コースを経営する緑営開発(株)の再生計画案が、会員を含む債権者に配布された。その計画案から沼田SCC(群馬)の会員については、同社経営の他の8コースに移籍させ、同CCはパブリックで運営する計画であることがわかった。
再生計画案の骨子は、東京湾観光と同様で、ゴルフ場事業と温泉施設の賃貸事業に関する営業を分割し、ゴルフ場事業を引き継ぐ新会社(社名等未定)の株式をゴールドマン・サックス(GS)グループ側が取得し、その後緑営開発(株)を清算する(温泉事業は売却)としている。ゴルフ場の運営は、GSグループの(株)アコーディア・ゴルフが行う予定。確定再生債権は、債権者総数で1万7838名、債権総額で2019億1783万6376円(国税・地方税等の一般優先債権は7億7424万1384円、労働債権は3億4005万5024円)。
債権者に対する弁済条件は、一般債権者及び退会会員への返済率は99.65%カットの0.35%で、会社分割期日から3ヶ月以内に一括弁済となっている。緑営開発の清算手続きにおいて、残余財産が出た場合は追加弁済を行うとしている。継続会員については、カット後の0.35%をゴルフ場事業を引き継ぐ新会社に再預託(会社分割期日から10年据置き)し、プレー権を保障。
沼田SCC会員の処遇についてだが、同社経営の8コース(福島CC・新潟SCC三条Gコース・新潟SCC出雲崎Gコース・山形SCC・妙義SCC・児玉SCC・佐原SCC・玉川SCC)のいずれかに移転するよう定めている。希望者が特定コースに集中しないように、会員には移転コースの希望順位を第1〜8まで記載して申出書を提出するよう要請し、希望者が多い場合は順次抽選で移転コースを決めるとしている。計画案が成立すると沼田SCCは会員ゼロになるわけだが、その後の運営について同CCの現地担当者はアコーディアがパブリックで運営。今年は9ホールをクローズし、18ホールで営業する予定としてる。
再生計画案の賛否を問う決議は、書面投票(回答締切りは4月23日)で行われる。
2003/09/30
緑営グループ、民事再生手続き開始申請のお知らせ
緑営グループのの中核会社・緑営開発(株)と東京湾観光(株)、東京リゾート(株)他6社は8月4日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。同地裁は同日保全命令を下した。
9社計の負債総額は約3111億円、内約4万5000人在籍する会員の預託金総額は約1673億円となっている。
同グループは再建のためにゴールドマン・サックス・グループ(GS)に支援を要請。GSグループの鎌田氏 日東興業(株)社長が新代表に就任し今回の申請となった。