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東千葉カントリー倶楽部のゴルフ場詳細情報
東千葉カントリー倶楽部
ゴルフ場住所 283-0825
千葉県東金市滝503 678-1256
電話:0475-54-2681 FAX:0475-55-1480
道 順 東金料金所から国道126号線を東金方面へ直進する。2つ目の信号を左折し国道409号線を八街町方面に向かい、坂を登り突き当たりを左折してコースへ。東金料金所から約5分。
ホームページ
基本情報
開場日: 1977/10/1 休 日: 毎月第2・4月曜日 1月1日
ホール: 36 H Par 144 13884 yard  レイアウト: 林間
設 計: 鈴木 利夫 用地面積: 148.5万u
ハウス設計: ハウス施工:
ハウス面積: グリーン: ベント
練習場: 230y 22打席 加盟団体: JGA・KGA
コース概要: 各コースは自然のままの山武杉で完全セパレートされている。全体はゆるやかな起伏から成り、アップダウンはほとんど感じられずのびのびと各ショットを楽しむことができる。グリーン周りの造形は比較的ゆるやかなので寄せやすい。
プレースタイル: 全組キャディ付き。歩いてのラウンド。1組4人に限る。
予約方法: 平日:希望するプレー日の4週間前の月曜日から。
土日祝:希望するプレー日の1ヶ月前から。
受付時間:午前9時00分〜午後5時00分まで03-5475-5400
スパイク使用:
クレジット: 未加盟
宿泊施設: なし
送迎バス: 千葉駅・京葉銀行前、土・日・祝8時35分。
会員権書類情報
譲渡書類
○会員権譲渡承認申請および同意書[規定紙]
○会員権証書[裏書不要]
○印鑑証明書[3ヶ月以内] ◆法人/法人印鑑証明書
○ネームプレート ※紛失の場合、同意書内にその旨記載欄有り
○譲渡通知書
◆法人/商業登記簿謄本[3ヶ月以内]
◇相続/代表相続人へ名義書換せず第三者へ譲渡可
入会書類
○名義書換による入会申込書
○入会誓約書[規定紙]
○印鑑証明書[3ヶ月以内] ◆法人/法人印鑑証明書
○住民票[3ヶ月以内] ◆法人/記名者
○写真1枚[3×2.5p・カラー]
○預金口座振替依頼書[年会費用]
◆法人/商業登記簿謄本[3ヶ月以内]
ゴルフ場ニュース
2015/10/02
名名義書換料減額キャンペーンを実施
【減額期間】
平成27年12月1日 〜 平成28年5月31日
【名義書換料】
■正会員 1,000,000円 → 700,000円(税別)
■平日会員 525,000円 → 367,500円(税別)
【キャンペーン特典】
1.預託金充当
キャンペーン期間中の名義書換、相続、生前贈与、記名者変更の手続について、預託金充当を可能とする。
2.セルフプレー無料券進呈
キャンペーン期間中の名義書換による入会者にセルフプレー無料券(入会者のみ利用可)を1枚進呈する。
2013/10/08
名義書換料減額キャンペーンを実施
【減額期間】
平成25年12月1日 〜 平成26年5月31日
【名義書換料】
■正会員 1,050,000円 → 735,000円(消費税込み)
■平日会員 525,000円 → 367,500円(消費税込み)
2013/05/31
名義書換料期間限定キャンペーンを終了
平成25年5月31を以って名義書換料期間限定キャンペーンを終了いたしました。
平成24年6月1日より、以下の通りとなります。
【名義書換料】
■正会員[第三者譲渡] 1,500,000円(消費税込み)
■正会員[相続・準相続] 525,000円(消費税込み)
■正会員[記名者変更] 525,000円(消費税込み)
■平日会員[第三者譲渡] 525,000円(消費税込み)
■平日会員[相続・準相続] 262,500円(消費税込み)
■平日会員[記名者変更] 262,500円(消費税込み)
2012/05/29
名義書換料期間限定キャンペーンを終了
名義書換料期間限定キャンペーンを実施しておりましたが、平成24年6月1日より名義書換料が通常の価格に改定されます。
【名義書換料】
■正会員[第三者譲渡] 1,500,000円(消費税込み)
■正会員[相続・準相続] 525,000円(消費税込み)
■正会員[記名者変更] 525,000円(消費税込み)
■平日会員[第三者譲渡] 525,000円(消費税込み)
■平日会員[相続・準相続] 262,500円(消費税込み)
■平日会員[記名者変更] 262,500円(消費税込み)
2011/09/05
名義書換料減額キャンペーンを実施
平成23年12月1日より、以下の通り減額キャンペーンを実施します。
【適用期間】
平成23年12月1日〜平成24年5月31日
【名義書換料】
■正会員[第三者譲渡] 1,500,000円 → 735,000円(消費税込み)
■正会員[相続・準相続] 525,000円 → 367,500円(消費税込み)
■正会員[記名者変更] 525,000円 → 367,500円(消費税込み)
■平日会員[第三者譲渡] 525,000円 → 367,500円(消費税込み)
■平日会員[相続・準相続] 262,500円 → 183,750円(消費税込み)
■平日会員[記名者変更] 262,500円 → 183,750円(消費税込み)
2008/07/07
JGMをスポンサーに再生計画案
再生手続中の(株)東千葉カントリー倶楽部の債権者集会は7月23日に開かれるが、その再生計画案が先ごろ会員等の債権者に配布された。
また、ゴールドマン・サックス(GS)グループが保有していた別除権付き債権は、(株)東千葉CCのスポンサーが買収して確保したことも明らかになった。
(株)東千葉CCは、今年1月21日に東京地裁に対して(株)ジャパンゴルフマネージメント(JGM)をスポンサーとしたプレパッケージ型の再生法を申請。
一方、土地建物を担保に設計された別除権付き債権(債権額=64億7472万円余)を取得していたGSグループ(債権保有=ソーラウィンドツーリミテッド)は、会社更生法の適用を同地裁に申請し、今年4月9日に同地裁は調査命令を下している。
このため、再生法と更生法が対立する図式となったが、JGMは先ごろGSグループからの別除権を取得。
別除権の問題が解決したが、再生計画案が不成立となった場合も想定し、更生法の申請は取り下げていないようだ。
JGMが別除権取得に投下した金額は30億円を超えるともいわれている。
再生計画案では、(株)東千葉CCはJGMの支援下でゴルフ所事業を継続。
弁済条件は、一般債権者及び退会会員に対しては債権(預託金)の7%(1000円未満の端数は切り上げ)を再生計画認可決定確定の日から4ヶ月以内に一括弁済。
継続会員(確定後2ヵ月以内に継続届、未提出の場合は退会扱い)は7%が新預託金(確定から10年据置き)。
計画案では、
@継続会員には新証券を確定から4ヶ月以内経過後を目途に発行する。
Aゴルフ場名は継続使用する。
B(補充募集をする場合の)会員数は再生手続開始決定の会員を上限とする。
――などと報告している。
なお、確定した一般債権の概要は、債権者総数6443名、再生債権総額400億3844万円余となっている。
また、未確定債権は総数78名、総額108億7470万円余。
=ゴルフ特信 提供=
2007/11/09
ゴルフ場情報
東千葉カントリー倶楽部は千葉県中東部、九十九里平野のほぼ中央に位置し、慶長18年(1613年)に現在の船橋市に通じる御成街道≠ェ開通してから農産物、海産物の交易中継商業地として発展してきた東金市郊外の海抜30〜50bの緩やかな丘陵地帯にある。
所在地は同市滝503。
近くには季美の森ゴルフ倶楽部、新千葉カントリー倶楽部などが点在しているが、東千葉カントリー倶楽部は「都心から50分。ゆとりある36ホール」をキャッチフレーズにしているゴルフ場だ。
開場は昭和52年(1977年)10月1日。
経営会社は(株)東千葉カントリー倶楽部(高橋孝次社長)。
埼玉県・日高カントリークラブなどの創設者で高橋社長の厳父でもある故・高橋修一氏が熊谷組と協力して建設したゴルフ場で、当初は18ホールだったが、昭和61年(1986年)に27ホールに、平成5年(1999年)に36ホールに生まれ変わった。
鈴木利夫氏が設計した36ホールは東、西コース各18ホール(いずれもベントのツーグリーン)からなっており、丘陵地にありながら林間コースの趣が充分に感じられる。
東コースは若干の起伏があり、バックティーから7149ヤード、パー72と距離が長くて難易度の高い(コースレート72.3、パー72)本格的なチャンピオンコース。
西コースは全体にフラットだが、バックティーから6701ヤード、パー72と東コースに比べたら距離が短くフェアウエーも広々としているホールが多い。
しかしグリーンが速くて微妙なアンジュレーションが施されている。
セールスポイントは、
@千葉東金道路の東金料金所から1.5`、約5分。
電車利用の場合はJR外房線・大網駅からタクシーで15分(土曜、日曜、祝日はJR総武線・千葉駅からクラブバスが出ている)とアクセスがいい。
A148万平方b(46万坪)の広大な土地に展開する36ホールは千葉県特産の山武杉をはじめとする自然林で完全にセパレートされており、隣りのホールからボールが飛んできたり話し声が聞こえてくるようなことはめったにないほどゆとりをもって造られている。
B水捌けがよく、よほどの豪雨でない限り雨でコースが水浸しになってプレーが出来なくなったり、翌日のラウンドでシューズに泥がつくようなことはまずない。
C平成10年、平成19年と2度関東倶楽部対抗決勝競技の舞台となっており、コース管理の良さには定評がある。
D予約制が原則だが、会員は月例会が開催される日以外は予約なしでも、プレーができる。
―などが挙げられる。
プレースタイルはキャディ付きで歩行。
但し歩行に支障のある人や高齢者のために乗用カート6台が常備されている。
会員数は4000人で36ホール会員≠ニ27ホール会員≠フ2タイプの種類がある。
これは36ホールになった際、クラブハウスも建て替えたこともあって会員に追徴金200万円を請求。
この追徴金の未払い会員が27ホール会員=i現在100人在籍)で最後に完成した西コースのインは使用できない。
会員のグリーンフィーは1000円。
年会費は正会員3万円、週日会員2万2000円。
名変料は正会員100万円、週日会員50万円。
付帯施設にアプローチとバンカーショットの練習もできる230ヤード、22打席の練習場がある。
=日本ゴルフ新聞社 提供=
2007/02/20
名義書換再開のお知らせ
2007/2/20より名義書換再開
名義書換料[正会員]105万
名義書換料[平日会員]73.5万
名義書換料[週日会員]52.5万
2000/08/01
名義書換停止のお知らせ
2000/8/1より名義書換停止
証券分割のため