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小萓OGMチェリークリークカントリークラブのゴルフ場詳細情報
小萓OGMチェリークリークカントリークラブ
ゴルフ場住所 509-0224
岐阜県可児市久々利奥小栗431−5 678-1256
電話:0574-64-3322 FAX:0574-64-4322
道 順 多治見ICを降りて国道248号線を可児市方面へ。すぐのダイエーを右折して愛岐CC方面に向かう。大森新田で県道83号線に右折。約2.5q走行して県道84号線に右折して左にコース。または土岐ICを降りて土岐市から県道84号線へ右折して富士CC前を通過してコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1993/5/25 休 日: 毎週金曜日(休場日営業あり)
ホール: 18 H Par 72 6,631 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 用地面積: 113万u
ハウス設計: 岡設計 ハウス施工: 清水建設
ハウス面積: 11158u グリーン: ベント
練習場: 200Y 加盟団体: NGK
コース概要: 造形美と高い戦略性を作り出すことでは定評のあるダイ・デザイン社が接待用に工夫した18ホール。広大なバンカー、枕木を使ったバンカー、マウンド群、大きなグリーンなどを巧みに配置しているが、フェアウェイを外さないかぎり、大きなトラブルン見舞われることは少ない。高度なテクニックよりも、眺望のよさにウェートを置いているだけに技術に自信のないプレーヤーでも鬼才ピート・ダイアンドペリー・ダイの主張する。
プレースタイル: 全組キャディ付き。歩いてのラウンド。乗用カート使用も可(料金別途)。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は会員1名の紹介で5組まで。土曜は会員1名の同伴で2組まで。日・祝は会員1名の同伴で3組まで。予約は3カ月前の同日から。
スパイク使用:
クレジット: AMEX DC KC MC UC VISA ダイナース
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○会員権譲渡承認申請及び同意書
○印鑑証明書
◆法人/登記簿謄本
入会書類
○会員権譲渡承認申請及び同意書
○入会申込書
○名義書換請求書
○写真[3×2.5p・カラー] ◆法人/利用者
○印鑑証明書
○住民票 ◆法人/利用者+登記簿謄本
ゴルフ場ニュース
2015/02/10
名義書換料減額キャンペーン
【キャンペーン期間】
平成27年4月1日 〜 平成28年3月31日
【名義書換料】
■正会員 100,000円 → 500,000円(税別)
※生前贈与書換料 200,000円 → 500,000円(税別)
※相続、同一法人内利用者変更 100,000円 → 50,000円(税別)
【減額キャンペーン中の特典】
@.家族割、ご家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)で同時入会、または会員様のご家族が入会される場合
A.友達割、職場の仲間、ゴルフ仲間との2名以上での同時入会の場合
@. A 400,000円(税別)

B.学生割、学生が入会する場合
300,000円(税別)
2014/03/01
名義書換料減額キャンペーンを更に延長
以下の通り期間限定で減額キャンペーンを実施します。
【キャンペーン期間】
平成26年4月1日〜平成27年3月31日
【名義書換料】
■ 現行登録料 1,050,000円 → 500,000円(税抜)
■ 利用者変更及び相続の登録料 105,000円 → 50,000円(税抜)
■ 生前贈与 210,000円 → 100,000円(税抜)
※生前贈与の対象:通常;本人の配偶者および直系1親等内のところ
キャンペーン期間中は3親等内の親族に拡大して取り扱い。

【減額キャンペーン中の特典】
@家族割 400、000円(消費税別)
・ご家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)が同時に入会する場合
・現会員様のご家旗が新規に入会する場合
戸籍謄本等、互いの関係を証明するものを名義驀換書類に添付いただくことにより、1名あたりの名義書換料を400、000円に減額。
A入会者を紹介してくださった会員様へ、ショップ券30.000円相当をプレゼント
※名義書換のみ適用
2013/03/08
名義書換料減額キャンペーンを更に延長
以下の通り期間限定で減額キャンペーンを実施します。
【減額期間】
平成25年4月1日〜平成26年3月31日
【名義変更料】
■ 現行登録料 1,050,000円 → 525,000円(消費税込み)
■ 利用者変更及び相続の登録料 105,000円 → 52,500円(消費税込み)
■ 生前贈与 210,000円 → 105,000円(消費税込み)
2011/03/31
名義書換料減額を延長
名義書換料減額キャンペーンを更に1年間延長いたしました。
【適用期間】
平成23年4月1日〜平成24年3月31日まで
【名義書換料】
■正会員 735,000円(消費税込み)
2010/06/14
名義変更料減額キャンペーン
会員権の譲渡による名義書換料につきまして、以下の期間はキャンペーンとして減額した金額にてお取扱い。
【キャンペーン期間】
平成22年6月30日まで
【名義書換料】
正会員   1,050,000円 → 735,000円(消費税込)
2009/09/24
名義書換料の減額キャンペーンを延長
小萱OGMチェリークリークカントリークラブは、既報にて平成21年4月1日から9月30日までの期間を限定して名義書換料を減額キャンペーンを実施のご案内をしておりましたが、 引き続き下記の期間(半年間)延長することになりました。
【減額期間】
平成22年3月31日
【名義変更料】
■ 個人正会員  1,050,000円 → 735,000円(消費税込み)
2009/04/01
名義書換料減額
小萱OGMチェリークリークカントリークラブは、4月1日から9月30日までの期間を限定して名義書換料を減額します。
個人正会員  1,050,000円  ⇒ 735,000円(消費税込み)
2008/08/11
新設分割で新会社がオリックス系列8コースの事業承継
オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)は、系列8コースの施設保有・会員権発行などを行っているゴルフ場会社6社の新設分割を行い、計8社を新設してゴルフ場の事業に関する権利義務を承継させる。
新設会社のうち5社は9月1日付けで設立され、分割前の会社名やゴルフ場施設、会員の預託金等を承継する。
その5社は、
@おかだいらGL(18H、茨城)経営の美浦ゴルフ開発(株)(本社OGMと同)。
Aアドニス小川CC(パブリック、18H、埼玉)経営のアドニス開発(株)(同)。
B浜田GL(18H、島根)経営のオリックス浜田開発(株)(島根県浜田市)。
CローズウッドGC(18H、兵庫)経営の(株)ローズウッドゴルフクラブ(兵庫県小野市)。
DきみさらずGL(18H、千葉)経営の(株)きみさらずゴルフリンクス(千葉県木更津市)―でゴルフ場会社名の変更はない。
また、オリックス・ゴルフ・インベストメンツ有限会社は3社を新設し、それら新設会社にゴルフ施設を承継させる。
その3社は、
@稲武OGMGC(18H、愛知)承継のOGI稲武(株)(本社=OGMと同じ、以下同)。
A富士OGMGC出島コース(18H、茨城)承継のOGI出島(株)。
B富士OGMGC市原コース(18H、千葉)承継のOGI市原(株)――となっている(以上3コースの会員権はプレー会員権で、発行会社はOGM)。
なお、現在発行している会員証券の差替えは行わないという。
=ゴルフ特信 提供=
2005/10/01
名義書換再開のお知らせ
2005/10/1より名義書換再開
名義書換料 [正会員] 105万
2005/04/10
特別清算の協提案を提示
富士カントリーグループ中核企業3コースを経営し、昨年12月15日に特別清算を申請し翌16日に東京地裁より開始決定を受けた、富士カントリー(株)は、3月18日に債権者に対する説明会を開き、特別清算の協提案を明らかにした。
協提案によると、会員を含む一般債権者には「債権額(預託金)の1.65%を、協提案の認可決定が確定した日から1ヶ月以内に支払う」としている。これが第一回目の弁済となり、その後に「全ての資産の換価が終了した日から1ヶ月以内」に第二回目の弁済を行うとしている。さらに未確定だが同社の清算終了までに資産が発見されて、残額が出た場合には追加弁済を行うとしている。債権者集会の日取りは確定していないが5月下旬に開催される予定。
同社の経営する3コースは、昨年の11月30日にオリックス・グループのオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)に資産譲渡されている。会員に対しては、同マネジメントと新たに会員契約を結ぶ手続を進めた。手続期間は2月28日手続期間終了、手数料なしで無額面で譲渡可のプレー会員権を発行(6ヵ月後に名変開始予定)。同マネジメントでは「連絡が取れない方もあり、そうした方はまだ受け付けている」という。
2005/04/07
債権者に対し、特別清算の協提案を提示
富士カントリー(株)は、3月18日に債権者に対する説明会を開き、特別清算の協提案を明らかにした。
協提案によると、会員を含む一般債権者には「債権額(預託金)の1.65%を、協提案の認可決定が確定した日から1ヶ月以内に支払う」としている。これが第一回目の弁済となり、その後に「全ての資産の換価が終了した日から1ヶ月以内」に第二回目の弁済を行うとしている。さらに未確定だが同社の清算終了までに資産が発見されて、残額が出た場合には追加弁済を行うとしている。債権者集会の日取りは確定していないが5月下旬に開催される予定。
同社の経営する3コースは、昨年の11月30日にオリックス・グループのオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)に資産譲渡されている。会員に対しては、同マネジメントと新たに会員契約を結ぶ手続を進めた。手続期間は2月28日手続期間終了、手数料なしで無額面で譲渡可のプレー会員権を発行(6ヵ月後に名変開始予定)。
2005/04/01
コース名変更のお知らせ
旧コース名:小萓チェリークリークカントリークラブ
新コース名:小萓OGMチェリークリークカントリークラブ
2005/03/03
オリックスグループ、富士C系5コースを買収
2005/1/20に民事再生法の適用を申請した(富士)富士エクセレント倶楽部は、経営する中部圏の5コースをオリックスグループに資産売却することを明らかにした。
同社の説明によると、民事再生計画の成立を条件にオリックスグループに全5コースを資産売却するとしている。「富士エクセレント倶楽部」の冠の付いた4コース(三重県に3コース・岐阜に1コース)は、同社の系列会社が施設を所有しているが、預託金会員権は同社が発行している。稲武CC(愛知・18H)だけは、同社が施設を所有し、会員権も同社が発行している。会員数は共通会員制の富士エクセレント倶楽部が10975名、稲武CCが590名で、預託金総額は約470億円。同社は1月24日に開始決定を受けており、3月4日までに再生計画案を提出する予定。
計画案
@預託金の99%カットした残りの1%前後を全会員に弁済
A会員のプレー権はオリックスグループが無額面で譲渡可の会員権(プレー権)を発行して保証
オリックスグループは、いずも大社CC「島根・18H」や神鳥谷CC(栃木・18H)など7コースの他、特別清算中の富士カントリー(株)から昨年11月30日に富士C出島C(茨城・18H)等3コースの資産譲渡を受け傘下ゴルフ場は10コースとなっている。富士エクセレントの5コースが加わると、同グループ傘下ゴルフ場は15コースとなる。
2005/01/31
富士カントリー(株)経営3ゴルフ場、オリックス系列会社が買収
12月15日に解散を決議し東京地裁へ特別清算を申請した富士カントリー(株)は、経営していた富士C出島C「茨城・18H」、富士C市原C「千葉・18H」、小菅チェリークリークCC「岐阜・18H」の3コースが、オリックスの系列会社に資産譲渡された。
オリックス広報部によると、11月30日に富士カントリーの関連会社を引き継ぎ、オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)に商号を変更、3コースの従業員もそのまま引継ぎ、運営を行っているという。「会員の預託金は引き継がないが、プレー権は引き継ぐ。」と話しており、前向きに取り組む考え。オリックスグループは今回の3コース追加で国内10コース経営となった。
2005/01/16
富士カントリー(株)特別清算申請
富士カントリー(株)は12月15日、東京地裁に特別清算を申請し翌16日に開始決定を受けた。
同社が直接経営するのは、富士C出島C(茨城)、富士C市原C(千葉)、小菅チェリークリーク(岐阜)の3コース(12月15日から名変停止)。