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高富ゴルフ倶楽部のゴルフ場詳細情報
高富ゴルフ倶楽部
ゴルフ場住所 501-2101
岐阜県山県市大桑1922番地 678-1256
電話:0581-22-6111 FAX:0581-22-6116
道 順 名古屋から名岐バイパス(国道22号線)を進み、岐阜市内を通り抜け、長良橋を渡り高富街道を直進。焼橋信号を左折、大桑方向に道なりに進み、右手に大桑小学校を見てまもなく右折してコース。美濃ICからは、長良川の山崎大橋を渡り、国道418号線に出て美山町へ。途中、国道256号線を経由してコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1997/9/13 休 日: 毎週月曜日 1月1日
ホール: 18 H Par 72 6,180 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 用地面積: 118万u
ハウス設計: 潟ニ・プランナーズ ハウス施工: 大日本土木
ハウス面積: 3,861u グリーン: ベント
練習場: なし 加盟団体: 岐阜県ゴルフ連盟
コース概要: どんなレベルのプレーヤーも満足するコースは造れるのか?高富ゴルフ倶楽部はその問いに答えを出せたと自負しています。高レベルのプレーヤーほど、よりリスクを負うレイアウト、チャレンジャーになればなるほど、高富ゴルフ倶楽部のレイアウトに潜む戦略性に気付くことになるでしょう。何気なく配置されているように思えた、バンカーや、池が思わぬ壁となり、プレーヤーのチャレンジ精神を刺激します。飛ばし屋を自負する方ほど、次打、次々打まで考慮した戦略の構築が重要になってきます。大きな高低差によって生じる風や距離感の錯覚によるドラマも林間コースの高富ゴルフ倶楽部ならでは。よりクラブ選択が重要となってきます。
プレースタイル: キャディの人数に応じてキャディ付きとし、それ以外はセルフ。乗用カート使用。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は2ヶ月前の同日から受付。土日祝は2ヶ月前の同日から受付。予約日が休場日の場合、翌日より受付。
スパイク使用:
クレジット: AMEX DC MC UC VISA
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○会員証
○名義書換申請書
○印鑑証明書
○委任状
○退会届
入会書類
○入会申込書
○印鑑証明書
○住民票
○誓約書
○写真3枚[5×5p]
◆法人/商業登記簿謄本・印鑑証明書
ゴルフ場ニュース
2015/02/05
椛蜿サ企画が全株式取得
平成27年1月21日、大桑グリーン・ゴルフ株式会社の全株式を株式会社大晶企画(本社・岐阜県中津川市苗木字柿野46-361 代表取締役岩原正紀)が取得した。
今後は株式会社大晶企画が、高富ゴルフ倶楽部の運営にあたる予定。
2014/10/28
経営が変わり営業を再開
平成26年5月9日より営業を中止していましたが、株式会社大桑グリーン・ゴルフ(代表取締役:高橋正明)に経営権が変わり、10月28日より営業を再開することになりました。
2014/05/14
営業を中止しています。
平成26年5月9日より営業を中止しております。
2004/03/01
会員有志が自主再建へ
平成16年2月に予定していた債権者集会直前にスポンサーが撤退したため、今度は管財人の下で、再生計画案を策定していた同GC経営の椿野開発(株)は、会員有志が親会社の株式を受け、自主再建を目指す再生計画案を作成し、このほど会員など債権者に配布した。
計画案によると、会員の有志数人が出資し設立した(株)高富ゴルフ倶楽部が持株会社となる方針。
椿野開発が、親会社でアパレルメーカーだったシンガポールから同開発の全株式を無償で譲り受け、同全株式を3500万円で(株)高富ゴルフ倶楽部が買収する。これで椿野開発(株)は(株)高富ゴルフ倶楽部の完全子会社となり、運営は従来通り椿野開発(株)で継続していく。
これら株式売却代金と、今後の運営収益で債権者に弁済していく計画で、抵当権者のRCCには株式売却代金の中から当初2500万円(合計で5000万円)、退会会員(弁済率は0.5%)には年間300万円の予算で10年分割で返済する。会員を継続する場合は「額面のない譲渡可の会員権」を発行する方針。
この民事再生計画案は、9月10日に岐阜地裁で開かれる債権者集会で賛否が問われるが、ゴルフ場担当者は「欠席者が少なくなれば可決できるだろう。あとは収益を確保できるよう努力していきたい」と話している。
ちなみに今年2月に諮られる予定だった、旧・計画案はスポンサー予定先が6000万円で椿野開発の株式を取得し、内5000万円をRCC、残り1000万円を会員など一般債権者の弁済に充てる計画で、退会会員など一般債権者への弁済率は今回と同じ0.5%だった。
=ゴルフ特信=
2004/02/15
スポンサーの撤退で計画案を変更
スポンサー型の再生計画案をまとめ平成16年2月20日に債権者集会で決議を問うことになっていた高富ゴルフ倶楽部経営の椿野開発(株)だが、2月上旬になって予定されていたスポンサーが撤退を表明したため、再度計画案を練り直すことになった。
このため岐阜地裁では監督委員を2月9日付けで管財人に選任、今後は管財人の管理下で再生計画案を立案することになった。
申請代理人側によると、既に地元企業とスポンサー交渉が大詰めを迎え、ほぼ前回の計画案で弁済できる状況になっているとしており、早々に計画案をまとめ、3月中にも債権者集会を開き、認可決定までもっていきたい考えという。
当初の計画案は、ライオンゲイン(株)の子会社が債権者への弁済に必要な資金(6000万円)を拠出、椿野開発(株)を子会社とし、ゴルフ場の経営を継続する方針だった。
=ゴルフ特信=
2003/02/28
民事再生手続き開始申請のお知らせ
椿野開発(株)は、2月28日に岐阜地裁へ民事再生法を申請した。
負債は預託金を含めて約155億円。