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TOSHIN Golf Club Central Courseのゴルフ場詳細情報
TOSHIN Golf Club Central Course
ゴルフ場住所 501-3307
岐阜県加茂郡富加町大平賀950番地 678-1256
電話:0574-54-1002 FAX:0574-54-1219
道 順 東海北陸自動車道を美濃ICで降り、関方面に向かい国道156号を右折。追分を左折し、三星刃物を左折してコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1993/10/1 休 日: 毎週月曜日
ホール: 18 H Par 72 6,370 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 用地面積: 76万u
ハウス設計: 清水建設 ハウス施工: 清水建設
ハウス面積: 3,884u グリーン: ベント
練習場: 50Y 加盟団体: JGA CGA
コース概要: 21世紀のコースをめざし宇宙というテーマにした新鮮なデザインのコース。18ホールはすべて個性的な造りとなっていてその変化は攻略の難しさとなっている。8番ミドルのフェアウェイ中央には隕石の落下跡のようなポット・バンカーが待ちうけている。15番ミドルは石を利用して神々しさを表現している。
プレースタイル: キャディの人数に応じてキャディ付きとし、それ以外はセルフ。歩いてのラウンド。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は2ヶ月前の月初めより。土日祝は1ヶ月前の月初めより。
スパイク使用:
クレジット: 未加盟
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○預託金証書
○名義書換変更届
○譲渡証明書
○委任状
○退会届
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○住民票[住所変更の場合]
◆法人/登記簿謄本+印鑑証明書
入会書類
○入会申込書 ※業者取扱の場合、裏面備考欄に社名・捺印要
○経歴書
○約定書
○会員名義変更届
○誓約書
○顔写真2枚[3×4p]
○預託金証書[面接時、持参]
○印鑑証明書 ◆法人/登録者+法人印鑑証明書
○住民票 ◆法人/登録者住民票+登記簿謄本
ゴルフ場ニュース
2014/02/25
名義書換料を改定します。
【改定日】
平成26年3月1日 〜
【名義書換料】
■正会員 261,000円8(税込) → 400,000円(税別)
※別途、ネームプレート及び証券発行手数料[3万円]が必要です。
2011/03/22
名義書換料減額キャンペーンを実施
平成23年3月1日より、以下の通り減額キャンペーンを実施します。
【適用期間】
平成23年3月1日〜平成23年8月31日
【名義書換料】
■正会員/週日会員/平日会員/家族会員 210,000円(消費税込み)
※2親等以内の親族への譲渡・相続 105,000円
■クリスタル/プラチナ会員 105,000円(消費税込み)
[1口2名記名式]1名当り
※2親等以内の親族への譲渡・相続 52,500円
条件)
譲渡人が、施設協力金にご協力していること。
別途、譲受人はネームプレートと会員証書発行費用として
30,000円(消費税込み)が必要となります。
2007/04/16
コース名変更のお知らせ
H19/4/10よりコース名が変更となりました
旧コース名:富加カントリークラブ
新コース名:TOSHIN Golf Club Central Course
2007/04/02
再生計画案が可決
富加開発(株)の再生計画案が3月19日締め切りの書面投票で可決した。決議結果は明らかになっていないが、額・人数ともに計画案の賛成は過半数を超えたとしている。
同CCのスポンサーは大証ヘラクレス上場の(株)トーシンの100%子会社・トーシンリゾート(株)と発表していた。
発表当時は、減増資により富加開発(株)を引き継ぐか、あるいは営業譲渡を受けて経営を一新するか未定としていたが、計画案では営業譲渡となっている。
会員に関する再生条件は、預託金を99.9%カットして、残り0.1%を一括弁済するとしている。プレー権の継続を希望する会員には、トーシンリゾートが入会手数料として弁済額と同額を徴収(相殺)し、無額面で譲渡可のプレー会員権を発行することになっている。
トーシングループのゴルフ場は、TOKYO North Hills GC(旧・太郎門CC、18H、栃木県)、TOSHIN Lake Wood GC(旧・伊勢高原CC、18H、三重県、)と、富加CCを加え3コースになる。
=ゴルフ特信=
2006/05/26
スポンサーにトーシンが内定
大証ヘラクレス上場の(株)トーシンは、富加カントリー倶楽部のスポンサーに内定していることが分かった。平成18年5月12日に開かれた会員説明会で明らかになったもの。
同CCを経営する富加開発(株)(は5月2日、名古屋地裁に民事再生法の適用を申請している。再建方法についてはスポンサー型としていた。
具体的には、トーシンの100%子会社・トーシンリゾート(株)がスポンサーとなる。減増資により富加開発を引き受けるか、或いは営業譲渡を受けて経営を一新するか未定としているが、営業譲渡型によって再建する方向にあるようだ。
同ゴルフ場の昨年10月期の年間売上高は、約3置く4400万円と低迷し、来場者の8割は地元中心の会員。トーシン側によると「乗用カートを導入し会員はもとより、ビジターのリピーターを確保して売上げアップにつなげたい」としている。
また、同ゴルフ場はクレジットカードが利用できない(デビットカードは利用可)ことから、これを改めたいという。会員(約2000名)のプレー権については保障する方向だが、その形態は検討中としてる。
トーシンは富加開発が再生法を申請する前から、同ゴルフ場のコンサルティングを引き受けていた。トーシンのグループは、既報通り営業譲渡で太郎門CC(現・TOKYO North Hills GC、18H、栃木県)を取得、富加CCが決まればグループ2コース目となる。
=ゴルフ特信=
2006/05/10
民事再生手続き開始申請のお知らせ
富加カントリー倶楽部(岐阜県)の経営会社である富加開発(株)は、平成18年5月2日に名古屋地裁へ民事再生手続開始を申請しました。
負債は預託金約100億円を含め約160億円。