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飛騨数河カントリークラブ(飛騨カントリークラブのゴルフ場詳細情報
飛騨数河カントリークラブ(飛騨カントリークラブ
ゴルフ場住所 509-4201
岐阜県飛騨市古川町数河80-1 678-1256
電話:0577-75-2211 FAX:0577-75-2219
道 順 東海北陸自動車道・飛騨清見ICで降りる。国道158号線を高山方面へ進み、高山から国道41号線に入り古河町へ。飛騨清見ICより50分。 名神高速道路・小牧ICから国道41号線利用。または中津川ICから257号線で下呂を経て古川町に向かう。飛騨古川から15q、約15分。
ホームページ
基本情報
開場日: 1973/8/3 休 日: 無休(12月中旬から3月下旬までの降雪期はクローズ)
ホール: 18 H Par 72 6,501 yard  レイアウト: 高原
設 計: 用地面積: 75.9万u
ハウス設計: 奥村組 ハウス施工: 奥村組
ハウス面積: 1,551u グリーン: ベント
練習場: ナシ 加盟団体: JGA
コース概要: 自生する白樺の樹々や高原の起伏を巧みに生かしたベントグリーンのコース設計で、ベテランからビギナーまで、幅広い支持を得ています。ゴルフを全く初めてという方にも十分にお楽しみいただけるように、ご希望によりスタッフによるアドバイス等も行っています。
プレースタイル: キャディ付きかセルフの選択制。乗用カート使用。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 全日とも会員の紹介。組数の制限なし。予約は2月中旬から年間受付け。
スパイク使用:
クレジット: AMEX DC MC VISA ダイナース
宿泊施設: ホテルがある。45室150名収容可。1泊2食付き11,000円から。
送迎バス: あり
会員権書類情報
譲渡書類
○入会証書
○譲渡証
○会員証及び名札 ※紛失届
○印鑑証明書[2ヶ月以内]
◆法人/登記簿謄本+印鑑証明書
入会書類
○入会証書名義書換請求書
○入会申込書
○経歴書
○誓約書
○戸籍謄本[2ヶ月以内]
○印鑑証明書[2ヶ月以内]
○写真[免許証サイズ]
◆法人/登記簿謄本+印鑑証明書
ゴルフ場ニュース
2010/09/10
コース名の変更
飛騨ハイランド観光鰍フ民事再生計画案が8月31日に東京地裁から認可決定を受け、スポンサー企業の潟^クト(本社:東京都)は飛騨ハイランド観光を分社化。 新会社の飛騨数河リゾート鰍フ経営で、会員に対する弁済は預託金の99%をカット、退会会員には1%を弁済し、継続会員は1%を新預託となる。 また、経営交代に伴い、コース名を平成22年9月1日より、「飛騨数河カントリークラブ」にコース名を変更。
2010/08/05
再生計画案を固める
平成22年3月17日に東京地裁ヘ民事再生法の適用を申請した同クラブは、 再生計画案を地元で説明会をした。 内容としては、会社分割を利用したスポサー型で、まず飛騨ハイランド観光(株)を分社化、”飛騨ハイランド”のゴルフ場、ホテル、スキー場の事業を引き継ぐ「飛騨数河(すごう) リゾート(株)」を新たに設立、スポンサーの(株)タクト(東京都港区)が新設会社の株式を取得する。 飛騨カントリークラブなど各施設は、「飛騨数河ゴルフクラブ」など、”飛騨数河”の名称を冠して営業を継続する方針。 会員ヘの弁済条件は99%カットの1%を子定し、希望する会員のプレー権は保障するとしている。
2010/03/23
民事再生手続申立てに関する説明会
飛騨ハイランド観光株式会社は、平成22年3月17日付けで、東京地方裁判所民事第20部に対し、再生手続開始の申し立てを行い受理され、同日付で、 弁済禁止等を内容とする保全処分の決定が下された。債権者説明会を、平成22年3月20日(土)の午後3時〜5時に古川町総合会館で行われた。
今後は、会員の利用権も保護して今まで通り営業を継続して新たな事業譲渡先スポンサーを募り、譲渡先を決定。譲渡資金を弁済の原資にするとした。また、代理人らが民事再生案を作成。再生案が債権者に否決されれば、同社は破産手続きに移行するとした。
詳細は
田村町総合法律事務所 電話:03-3431-4488
弁護士:長谷川 純/川井 康雄/井筒 大介
2007/03/19
飛騨CCの経営会社の株を(株)P・T・Cが買収
スギー産業グループは、同グループ2コースの内、リゾートコースの飛騨カントリークラブを昨年12月に売却していたことが分かった。
買収したのは(株)P・T・Cで、同CCを経営する飛騨ハイランド観光(株)の株式の全部を12月21日に取得した。
同CCのクラブハウスはホテル「飛騨ハイランドホテル」を兼ねており、冬はコースがゲレンデになる。
従業員の雇用は変更なく、約1500名在籍する会員(預託金計約7億5000万円)の権利・義務も変更はない。3月中にもリニューアル工事に入る予定となっている。
P・T・Cは、ゴルフ場経営を目指して平成17年に設立された会社で、今回ゴルフ場事業は初進出だが、加蔵社長は「投資家に支えられて進出した。今後もゴルフ場事業を拡大したい」と語っている。近々にも関東圏の北部で2コース目を取得する模様だ。
スギー産業グループは飛騨CCの売却で、経営するゴルフ場は知多CCの1コースのみとなった。
現在ゴルフ場は冬季クローズ中で、今季の営業は4月20日からの予定となっている。
=ゴルフ特信=
2004/02/01
コース名変更のお知らせ
旧コース名:飛騨ハイランドカントリークラブ
新コース名:飛騨カントリークラブ