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キャッスルヒルカントリークラブのゴルフ場詳細情報
キャッスルヒルカントリークラブ
ゴルフ場住所 441-1203
愛知県豊川市足山田町奥滝場20-2 678-1256
電話:0533-93-2222 FAX:0533-93-6154
道 順 豊川ICを降りて国道151号線を豊川方面へ向かい、最初の信号である豊川IC南交差点を右折する。その後、四ツ家のT字路を右折して高速の下をくぐり抜けたら、すぐ先の篠田の信号を左折。あとはコース案内標識に従って北上すればコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1993/10/29 休 日: 毎週月曜日 12月31日 1月1日
ホール: 18 H Par 72 6,779 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 用地面積: 167万u
ハウス設計: 玉井建築設計事務所 ハウス施工: 竹中工務店・鹿島建設JV
ハウス面積: 5,999u グリーン: ベント
練習場: 200Y 12打席 加盟団体: JGA CGA
コース概要: 1番ホールから18ホールまでの18ホールを一気にまわるワンウェイ方式を採用。名設計家だった故井上誠一氏の手になる18ホールは各ホールともクセのないのびやかなレイアウトがなされ思い切ったショットが楽しめる。距離はさほど長くなくフェアウェイも広くとられているのでリカバリーがききやすい。グリーンはサンド・ベントのワングリーン。
プレースタイル: 乗用カートでのラウンド。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は会員1名につき3組まで。土・日・祝は会員1名につき1組まで。予約は通常と同様。
スパイク使用:
クレジット: AMEX DC MC NICOS UC VISA ダイナース
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○会員証書
○印鑑証明書
○ネームプレート ※紛失届[私製紙]
○退会届
○名義書換申請書
○委任状
◆法人/登記簿謄本+登録者印鑑証明書+法人印鑑証明書
◇相続/遺産分割協議書又は遺産相続同意書+除籍謄本+相続人全員が分かる戸籍謄本+相続人全員の印鑑証明書
入会書類
○入会申込書
○入会推薦書
○誓約書
○推薦者の印鑑証明書
○写真2枚[4.5×3.5p・カラー]
○印鑑証明書 ◆法人/登録者+法人印鑑証明書
○住民票 ◆法人/登録者+登記簿謄本
○自動振替依頼書
○名義書換申請書
ゴルフ場ニュース
2013/10/16
名義書換料減額キャンペーン料金変更
平成25年10月末日までのキャンペーン料金
■正会員 787,500円(消費税込み)
【平成25年11月1日 〜 平成26年3月末日】
■正会員 892,500円(消費税込み)
キャンペーン期間中はトランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用外
2013/04/10
名義書換キャンペーンを1年間延長
名義書換料減額キャンペーンを1年間延長いたしました。
【キャンペーン期間】
平成25年4月1日 〜 平成26年3月31日まで
【名義書換料】
■正会員 787,500円(消費税込み)
キャンペーン期間中はトランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用外
2012/04/20
名義書換キャンペーン期間分割と料金
平成24年4月末日までの名義書換キャンペーンが終了となり、5月より新たな料金設定にて書換キャンペーンが開始されます。
【名義書換料】
※平成24年4月末日まで
■正会員 630,000円(消費税込み)
※平成24年5月1日〜平成25年3月末日まで
■正会員 787,500円(消費税込み)
※キャンペーン終了後、105万円
1.キャンペーン期間中はトランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用外
2.平成24年5月1日以降、新グランドステータス制度の適用外場となる。
但し、平成24年4月末日までの申込分については適用される。
2011/11/02
補充会員の募集を開始
アコーディアゴルフグループコースが補充会員の募集を始めました。
【募集金額】
■正会員: 1,050,000円(消費税込み)
【募集口数】
若干人数
2011/09/13
名義書換料減額キャンペーンを実施
平成23年9月16日より、以下の通り1年間の減額キャンペーンを実施します。
【適用期間】
平成23年9月16日〜平成24年9月15日
【名義書換預託金】
■正会員 1,500,000円 → 630,000円(消費税込み)
※トランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引等は適用外
※新グランドステータス制度の利用は可。[第三者譲渡は通常の名義書換料から半額]
2008/03/12
東京建物系ジェイG、JFE4コース含め16コースに
東京建物(株)系列のゴルフ場運営会社、潟Wェイゴルフは、3月3日にJFEスチール系列の4コースを取得し、保有・運営ゴルフ場が16コースとなった。
これで、グループ別の保有ゴルフ場数はリゾートソリューションなどを上回り9番目、ホール数は288ホールで10番目となった。
3月3日付けで赤坂CCの資産を保有していたJFE物流(株)は吸収分割で赤坂企業(株))のゴルフ場事業を譲渡、同じくバイロンネルソンCCを保有していたNKF(株)は(株)バイロンネルソンカントリークラブに譲渡した。
ジェイゴルフは、これらゴルフ場事業の譲渡を受けた2社の株式を同日付けで取得。
さらに、リバー富士CC保有・運営の富士川開発(株)、鷹羽GC保有・運営の鷹羽開発(株)の株式を取得して、計4ゴルフ場を傘下に収め、代表には福長社長が就任。
傘下としたゴルフ場企業は今後保有会社となり、運営はすべてジェイゴルフが行う。
各ゴルフ場の従業員もジェイゴルフに移籍、支配人も新体制(バイロンネルソン=大澤豊氏、リバー富士=後藤格氏、赤坂=月守保氏、鷹羽=木梨正夫氏)となった。
ジェイゴルフは昨年4月以降、今回の4コースを含め6コースの増加となった。
再生会社のスポンサーとなり昨年5月末に河口湖CCが加わり、今年2月1日に大成建設グループから東条GCを取得した。
さらに大成建設グループからは白河高原CCを4月1日付けで取得することが決まっており保有・運営ゴルフ場は17コースとなる予定。
=ゴルフ特信 提供=
2005/05/11
東京建物がスポンサーに
再生計画案が平成17年4月11日付けで名古屋地裁から認可決定を受けた。再生計画案は、親会社のマキタが、会員に預託金の50%を弁済し、ゴルフ場事業はスポンサーに営業譲渡する方針。
スポンサー先は、上場の東京建物(株)が選定されており、再生計画の認可決定確定後、城山開発(株)は資本金を100%減資し、東京建物が増資を引受100%子会社化する計画となっている。
認可決定確定後、5月末に経営譲渡となる見込み。東京建物としては同時点で7ヶ所目。6月末にグループ入りする鶴ヶ島CC(埼玉)を含めると8コース目となる。
=ゴルフ特信=
2004/09/08
民事再生手続き開始申請のお知らせ
城山開発(株)は、平成16年9月8日に名古屋地裁へ民事再生法を申請した。
負債は2004年7月末時点で約154億円(うち預託金債務約136億円)。今後はスポンサーを選定し、ゴルフ場事業を譲渡する見通し。