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一志ゴルフ倶楽部のゴルフ場詳細情報
一志ゴルフ倶楽部
ゴルフ場住所 515-2524
三重県津市一志町大仰2961 678-1256
電話:059-293-6868 FAX:059-293-6919
道 順 久居ICを降り、国道165号線を右折して高速の下を抜ける。約3km先の農協との交差点を左折して中川原橋を渡り、県道15号線(久居美杉線)に出たところで右折し西へ進む。農協大井支所の先で右折して大仰橋を渡って左折したらあとはコースまで一本道。
ホームページ
基本情報
開場日: 1994/10/25 休 日: 12月31日 1月1日
ホール: 18 H Par 72 7,027 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 用地面積: 136万u
ハウス設計: 清水建設 ハウス施工: 清水建設
ハウス面積: 3,795u グリーン: ベント
練習場: 230Y 12打席 加盟団体: JGA CGA
コース概要: コース内の高低差をできるだけ少なくし、全体的にフラットなコースとしました。その上で数々の池や樹木を巧みに配し、18ホールすべてが戦略的にそして景観的にも変化と興味がつきないよう配慮しています。女性、熟年の方も含めて、初心者から上級者まで、幅広い層のゴルファーに、ゴルフの持つ楽しさを十分に味わっていただけるホールが続きます。グリーンは、ベント芝のワングリーンで、微妙なアンジュレーションへのパッティングを楽しんでいただけるでしょう。一志ゴルフ倶楽部は、本格的で変化に富んだ何度でも挑戦したくなる飽きのこないコースであると確信しております。
プレースタイル: プレーは原則キャディ付。乗用カートか歩いてのラウンドの選択制。特定日に限りセルフプレー実施。
予約方法: 平日は原則として会員の紹介が必要。土・日・祝は原則として会員1名同伴。予約は通常と同じ。コンペ特典あり。
スパイク使用:
クレジット: UFJ JCB VISA アメックス DC UC
宿泊施設: 提携ホテルあり
送迎バス: 要予約。近鉄名古屋線「伊勢中川駅」、近鉄大阪線「榊原温泉口」から運行。
会員権書類情報
譲渡書類
○会員権譲渡申請書
○入会保証金預託証書
○印鑑証明書
○退会届
○ネームプレート
入会書類
○入会申込書
○写真2枚
○印鑑証明書 ◆法人/法人印鑑証明書
○誓約書
○戸籍抄本 ◆法人/登記簿謄本
○推薦状
ゴルフ場ニュース
2014/06/10
新規募集を終了しました。
【名義書換料】
■個人記名会員 500,000円 → 100,000円(税別)
■法人記名会員 300,000円 → 100,000円(税別)
■一親等内変更 50,000円 → 20,000円(税別)
■四親等内変更 100,000円 → 50,000円(税別)
■同一法人内 200,000円 → 50,000円(税別)
【年会費】
25,920円(4月〜3月/引継不可)
2014/04/11
新規募集と名義書換料減額キャンペーン実施
【募集内容】
■募集口数 55口
■個人・法人記名会員 50,000円
■年会費 25,920円(税込)
【名義書換料】
■個人記名会員 500,000円 → 100,000円(税別)
■法人記名会員 300,000円 → 100,000円(税別)
■一親等内変更 50,000円 → 20,000円(税別)
■四親等内変更 100,000円 → 50,000円(税別)
■同一法人内 200,000円 → 50,000円(税別)
2005/02/01
上場企業、子会社経営のゴルフ場を売却
上場企業が相次いで子会社で経営するゴルフ場の売却を決めた。関係する3コースとも会員には預託金全額を返還する。
三井物産(株)は、子会社の木下物産(株)を通じて経営していた会員制の那須国際カントリークラブ(27H、栃木県)を、平成17年3月1日付けで東急不動産(株)に売却する。
同ゴルフ場は、昭和37年にパブリック制でオープン。その後の平成3年春に会員制移行のための会員募集を開始し、5年4月から完全メンバー制となった。会員募集は2000万円他で行い、現在300名強の会員が在籍している。会員に対しては預託金全額を6カ月以内に一括返済する。
同ゴルフ場を買収する側の東急3月以降9Hを閉鎖し、18Hで営業を行う。当面はパブリックで営業する方針で、閉鎖Hの跡地は、同社が運営する会員制リゾートクラブ「東急ハーヴェストクラブ」の会員向けホテルや別荘地の用地として活用する計画だ。
また昭和53年開場の久米CC(18H、岡山県)を共同保有する三菱地所と三菱商事の2社は、ゴルフ場施設を平成16年12月1日に加ト吉グループへ売却する。同CCは、過去に三菱ギャラントーナメントを2回開催するなどコースの評判も高かった。
しかし、「入場者減による売上減等で事業の選択と集中で撤退することを決めた」(三菱地所広報部)という。会員数の減少も続いていた模様で、現会員約450名には預託金総額約20億円を全額返還する。ゴルフ場の譲渡代金は5億円弱とみられている。
一方、加ト吉(株)グループでは、平成16年10月18日にゴルフ場運営のためのカトキチリゾート(株)を設立し、11月1日から1名記名の正会員で1口55万円、法人無記名350万円の会員募集を開始した。久米CCの会員を優先して入会を受け付ける方針で、最終会員数は正会員で1500名、法人無記名で300口を予定している。
一部上場の東邦ガス(株)(名古屋市)は、子会社の東邦開発(株)が経営している一志ゴルフ倶楽部(18H、三重県)を来年3月末にミサワリゾート(株)へ営業譲渡する。
同GCは平成6年10月にオープン。平成12年2月に財務内容強化のために東邦ガスグループ100%出資への変更や資産管理会社との合併を行った。さらに来場者確保のため会員権の分割等(当時正会員数は549名=預託金はすべて2000万円で3分割等)を行うとともに、14年10月からはゴルフ場運営・業務をミサワリゾートに委託していたが、抜本的な解決には至らなかったという。
今回撤退が決まったことにより、東邦開発では会員約1000名に預託金全額を返還する。ただし、引き続きプレーを希望する会員はミサワリゾート側が入会金1口150万円(税別)でプレー会員権を発行する方針で、この継続会員には入会金を除く差額を返還する。
また、茂原カントリー倶楽部(千葉県)は、平成16年11月11日より名義書換を停止。同倶楽部は、三菱グループ33社が協力して建設した。会員は三菱系及びその関係先で占められている。それだけに倶楽部のまとまりは良いのだが、外部から見ると閉鎖的に映る。
実際、会員募集は対象を出資33社とその社員に限定、「三菱に関係ない人の入会は無理」と言われたこともあり、三菱グループのプライベートコースと言われていた。同倶楽部では倶楽部の資産を第三者へ譲渡する契約への基本合意に達したことから、会員への預託金を全額返還した上でゴルフ場事業から撤退する。
=ゴルフ特信=
2004/11/01
名義書換停止のお知らせ
2004/11/1より2005/3/31まで名義書換停止
会員制度変更の為