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グリーンハイランドカントリー倶楽部のゴルフ場詳細情報
グリーンハイランドカントリー倶楽部
ゴルフ場住所 518-0606
三重県名張市薦生大峯1116-3 678-1256
電話:0595-63-5188 FAX:0595-63-1789
道 順 五月橋ICで名張方面に降り、中峯山交差点を左折して県道を進む。名張川に沿って笠間川を渡り、右折してコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1975/10/13 休 日: 毎週月曜日 12月31日 1月1日
ホール: 27 H Par 108 9,781 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 用地面積: 174万u
ハウス設計: 住金剛材工業 ハウス施工: 浅沼組
ハウス面積: 3,135u グリーン: ベント
練習場: なし 加盟団体: JGA CGA
コース概要: 東コースはフラットで、フェアウェイが広くハザードの位置もそれほど気にならない。思い切って打てるので、ロングヒッターに有利。西コースは赤松などでセパレートされ美しい。フェアウェイは広いが変化がつけられハザードの数も多い。考えるゴルフが必要。中コースは最も距離がある。特に5番は長いうえにバンカーのガードが厳しい。
プレースタイル: セルフプレー。キャディの人数に応じて、キャディ付も可。乗用カート使用。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は会員の紹介。予約は3カ月前から受付け。土・日・祝は不可。3組以上のコンペには支配人賞を進呈。
スパイク使用:
クレジット: JCB
宿泊施設: 紹介する
送迎バス: 名張駅から運行。
会員権書類情報
譲渡書類
○会員権証書
○名義変更用紙交付申請書
○譲渡承認申請
○同意書
○名義書換請求書
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○ネームプレート
◆法人/印鑑証明書+商業登記簿謄本
◇相続/遺産分割同意書又は遺産相続同意書+除籍謄本+相続人全員が分かる戸籍謄本+相続人全員の印鑑証明
入会書類
○会員権譲渡承認申請および同意書
○株式および会員権譲渡承認申請ならびに同意書
○入会申込書
○入会誓約書
○株式名義書換請求書
○年会費預金口座振替依頼書
○譲渡通知書
○印鑑証明書[3ヶ月以内] ◆法人/法人印鑑証明書
○住民票[3ヶ月以内] ◆法人/記名人+商業登記簿謄本
○写真1枚[3x2.5・カラー] ◆法人/記名人
ゴルフ場ニュース
2015/08/05
預託金据置期間のお知らせ
【預託金据置期間】
入会日から起算して10年間据置。
【対象会員】
平成27年9月1日以降に名義書換により入会した会員が対象。
2014/11/20
減額キャンペーン期間の延長
【減額期間】
平成26年4月1日 〜 平成27年3月31日
■正会員
500,000円 → 200,000円(税別)
※相続・生前贈与・利用者変更・種別変更
250,000円 → 87,500円(税別)
■平日会員
250,000円 → 100,000円(税別)
※相続・生前贈与・利用者変更・種別変更
125,000円 → 50,000円(税別)
※キャンペーン期間中は生前贈与の範囲を三親等内の親族に拡大する。

【キャンペーン期間中の特典】
・今回のキャンペーン期間中に限り、名義書換料等諸費用の預託金(全額あるいは一部)からの充当支払いを可能とする。
・セット割・・・150,000円(税別)
家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)が同時入会する場合
勤務先の仲間同士、友人同士が同時入会する場合
現会員の家族、仲間が新規に入会する場合
互いの関係を証明する書類を名義書換書類に添付する事により、1名あたりの名義書換料を150,000円に減額する。
・学生割引・・・100,000円(税別)
学生が入会する場合、学生証等の証明書を名義書換書類に添付する事により、名義書換料を100,000円に減額する。
2014/01/24
減額キャンペーン実施
【減額期間】
平成26年4月1日 〜 平成26年12月31日
■正会員
500,000円 → 200,000円(税別)
※相続・生前贈与・利用者変更・種別変更
250,000円 → 87,500円(税別)
■平日会員
250,000円 → 100,000円(税別)
※相続・生前贈与・利用者変更・種別変更
125,000円 → 50,000円(税別)
※キャンペーン期間中は生前贈与の範囲を三親等内の親族に拡大する。

【キャンペーン期間中の特典】
・今回のキャンペーン期間中に限り、名義書換料等諸費用の預託金(全額あるいは一部)からの充当支払いを可能とする。
・セット割・・・150,000円(税別)
家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)が同時入会する場合
勤務先の仲間同士、友人同士が同時入会する場合
現会員の家族、仲間が新規に入会する場合
互いの関係を証明する書類を名義書換書類に添付する事により、1名あたりの名義書換料を150,000円に減額する。
・学生割引・・・100,000円(税別)
学生が入会する場合、学生証等の証明書を名義書換書類に添付する事により、名義書換料を100,000円に減額する。
2014/01/09
名義書換料減額キャンペーン終了
名義書換料の減額キャンペーンを終了いたしました。
【名義書換料】
■正会員 525,000円(消費税込み)
■平日会員 262,500円(消費税込み)
2012/02/10
名義書換料減額キャンペーンを実施
名義書換料を改定いたしました。
平成24年4月1日より、書換料の減額キャンペーンを実施します。
【適用期間】
平成24年1月1日〜9月末日
【名義書換料】
■正会員 315,000円 → 210,000円(消費税込み)
■平日会員 262,500円 → 105,000円(消費税込み)
2011/01/10
名義変更料減額キャンペーンを延長
平成22年12月29日までとしていた、名義変更料減額キャンペーンを延長することになりました。
【延長期間】
平成23年1月1日〜平成23年6月30日まで
【名義変更料】
正会員 315,000円(消費税込)
平日会員 円 → 78,750円(消費税込)
【記名者変更料及び相続登録料(生前贈与)】
正会員 157,500円(消費税込)
平日会員 78,750円(消費税込)
【相続手数料】
正会員 157,500円(消費税込)
平日会員 78,750円(消費税込)
【準相続手数料】
正会員 157,500円(消費税込)
平日会員 78,750円(消費税込)
【種別変更手数料】
正会員 157,500円(消費税込)
平日会員 78,750円(消費税込)
※ 準相続とは直系の二親等内の血族及び配偶者のいずれかの方に生前贈与をする場合です。
[キャンペーン期間中のみ三親等以内といたします。]
※種別変更とは、個人会員⇔法人会員に変更する場合です。
2010/06/14
名義変更料減額キャンペーン
会員権の譲渡による名義書換料につきまして、以下の期間はキャンペーンとして減額した金額にてお取扱い。
【キャンペーン期間】
平成22年12月29日まで
【名義書換料】
正会員   525,000円 → 315,000円(消費税込)
平日会員  262,500円 → 157,500円(消費税込)
記名者変更料
正会員   262,500円 → 157,500円(消費税込)
平日会員  131,250円 → 78,750円(消費税込)
相続手数料
正会員   262,500円 → 157,500円(消費税込)
平日会員  131,250円 → 78,750円(消費税込)
準相続手数料
正会員   262,500円 → 157,500円(消費税込)
平日会員  131,250円 → 78,750円(消費税込)
種別変更手数料
正会員   262,500円 → 157,500円(消費税込)
平日会員  31,250円 → 78,750円(消費税込)
※ 準相続とは直系の二親等内の血族及び配偶者のいずれかの方に生前贈与をする場合です。
 (キャンペーン期間中のみ三親等以内といたします。)
※ 種別変更とは、個人会員⇔法人会員に変更する場合です。
2008/08/11
新設分割で新会社がオリックス系列8コースの事業承継
オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)は、系列8コースの施設保有・会員権発行などを行っているゴルフ場会社6社の新設分割を行い、計8社を新設してゴルフ場の事業に関する権利義務を承継させる。
新設会社のうち5社は9月1日付けで設立され、分割前の会社名やゴルフ場施設、会員の預託金等を承継する。
その5社は、
@おかだいらGL(18H、茨城)経営の美浦ゴルフ開発(株)(本社OGMと同)。
Aアドニス小川CC(パブリック、18H、埼玉)経営のアドニス開発(株)(同)。
B浜田GL(18H、島根)経営のオリックス浜田開発(株)(島根県浜田市)。
CローズウッドGC(18H、兵庫)経営の(株)ローズウッドゴルフクラブ(兵庫県小野市)。
DきみさらずGL(18H、千葉)経営の(株)きみさらずゴルフリンクス(千葉県木更津市)―でゴルフ場会社名の変更はない。
また、オリックス・ゴルフ・インベストメンツ有限会社は3社を新設し、それら新設会社にゴルフ施設を承継させる。
その3社は、
@稲武OGMGC(18H、愛知)承継のOGI稲武(株)(本社=OGMと同じ、以下同)。
A富士OGMGC出島コース(18H、茨城)承継のOGI出島(株)。
B富士OGMGC市原コース(18H、千葉)承継のOGI市原(株)――となっている(以上3コースの会員権はプレー会員権で、発行会社はOGM)。
なお、現在発行している会員証券の差替えは行わないという。
=ゴルフ特信 提供=
2006/12/01
オリックスグループのシンコー系名義書換再開
グループゴルフ場の名義書換は
■平成19年6月30日まで
名義書換
[正会員]36万7500円 [平日会員]は18万3750円
種別変更・生前贈与・相続・記名者変更
[正会員]18万3750円 [平日会員]9万1875円
■平成19年7月1日以降
名義書換
[正会員]52万5000円 [平日会員]26万2500円
種別変更・生前贈与・相続・記名者変更
[正会員]18万3750円 [平日会員]13万1250円
2006/06/20
更生計画案が認可
シンコーグループ2社の更生計画案賛否を問う関係人集会が平成18年6月29日に大阪市で開かれ、同意多数で2社とも可決、翌30日付けで同地裁が認可決定を下した。
決議結果は、(株)シンコーが更生担保権の部で、議決権額50億2612万6131円の内、99.78%に当たる50億1528万2080円の同意、一般更生債権では2378億3532万4465円の内、81.22%に当たる1931億8053万1951円の同意、三木ハンドレッド倶楽部(株)では、一般更生債権額で68億3436万6920円の内、99.89%に当たる68億3436万6920円の同意で、2社とも更生法の可決要件を満たした。
2社の更生計画案は、(株)シンコーを存続会社として2社を合併、その後(株)シンコーは100%減資を行い、スポンサーのオリックスグループが増資を引き受ける。弁済資金については、オリックスグループからの株式払込金及び借入金等により調達、新役員も同グループが派遣することとなっている。
弁済条件については、更生担保権に対しては更生計画認可決定後1ヶ月を目途に確定更生担保権額を一括弁済、一般更生債権と退会会員については平成18年8月末を目途に確定債権額の4.5%を一括弁済する。また継続会員については、4.5%が新預託金(10年据置)となる。
なお、ゴルフ場運営についてはオリックスグループの運営会社であるオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)(OGM)を中心とするグループ全体との連携を、運営、コース管理、メンバーズカード利用等で深めていく方針という。
今回の計画案成立でオリックスグループ入りするのは、
@グリーンハイランドカントリー倶楽部(三重県名張市)
A三木セブンハンドレッド倶楽部(兵庫県三木市)
B六甲カントリー倶楽部(兵庫県西宮市)
Cロータリーゴルフ倶楽部(神戸市北区)
D奈良若草カントリー倶楽部(奈良県山辺郡)
Eサンリゾートカントリークラブ(和歌山県海草郡)
オリックスグループは、22コース体制に。
2005/10/12
オリックスがスポンサーに
シンコーグループ2社のスポンサーが平成17年9月27日付けでオリックスに決定したことが分かった。オリックス(株)が9月29日に発表したもので、「会社更生手続きに基づき、透明性に重点を置き、公平且つ更生に検討された結果、当社が支援スポンサーに選定された」と報告している。
同グループにスポンサー候補は、最近までゴールドマン・サックス(GS)グループが有力視されていたが、オリックスが最終的な入札金額で上回った模様だ。
オリックス(株)によると、六甲CC(18H、兵庫県)など今後シンコーグループ6コースの運営はオリックスグループのオリックス・マネジメント(株)が行う予定という。
オリックスグループは、富士カントリーグループより取得した9コースを含めると22コース(内OGMは15コース)になる。
2005/02/20
RCCより会社更生法の開始決定を受ける
平成17年2月10日に民事再生法の適用を申請したシンコーグループ4社だが、同月17日に債権者の整理回収機構(RCC)から申し立てられた会社更生法に基づき、3月31日に大阪地裁から(株)シンコー、三木セブンハンドレッド倶楽部(株)の2社が、更生手続き開始決定を受けたことが明らかになった。
更生手続き開始決定を受けたのは六甲CCなど5コース運営の(株)シンコーと、三木セブンハンドレッドCを経営・運営する三木セブンハンドレッド倶楽部(株)の2社で、残る六甲カントリー倶楽部(株)、グリーンハイランドカントリー倶楽部(株)の2社は経営実態がないことから破産手続きに移行する予定だとしている。
2005/02/15
民事再生手続き開始申請のお知らせ
(株)シンコーと、グループ会社である六甲カントリー倶楽部(株)、三木セブンハンドレツド倶楽部(株)、グリーンハイランドカントリー倶楽部(株)の4社は、平成17年2月10日に大阪地裁へ民事再生法を申請し、同日保全命令を受けた。
■グループ4社で6コースを経営
75年に「グリーンハイランドカントリー倶楽部」(三重県名張市)
79年に「三木セブンハンドレッド倶楽部」(兵庫県三木市)
86年に「六甲カントリー倶楽部」(兵庫県西宮市)
90年に「奈良若草カントリー倶楽部」(奈良県山辺郡)
92年に「ロータリーゴルフ倶楽部」(神戸市北区)
93年に「サンリゾートカントリークラブ」(和歌山県海草郡)
ゴルフ場開発やその他の不動産取得、不動産投資を手がける関連会社への貸付金などで借入金が膨らむ一方、バブル崩壊以降の不況で入場者数の減少が続き、2003年12月期の年収入高は約47億8100万円にまでダウン。
この間、94年には当時造成中であった「迎賓館ゴルフ倶楽部」(兵庫県)が工事代金の未払いから建設会社に売却されたほか、借入金の大半が整理回収機構やサービサーに譲渡されるなど資金繰り悪化が表面化していた。
このため、賃貸用ビルや遊休不動産の売却、乗用カートの比率を高め人員の削減を図るなど経費の削減に努めてきたものの業況は好転せず、会員からの預託金返還請求の増加もあって、今回の措置となった。
負債は(株)シンコーが約2020億円、六甲カントリー倶楽部(株)が約195億円、三木セブンハンドレツド倶楽部(株)が約149億円、グリーンハイランドカントリー倶楽部(株)が約95億円で4社合計で約2459億円。
2005/02/10
名義書換停止のお知らせ
2005/2/10より名義書換停止
民事再生法申請の為