ゴルフ会員権のお問合せ・ご相談を24時間受付中
みずなみカントリー倶楽部 新規会員募集
ゴルフ会員権お値打ちにお売りします。
ゴルフ会員権高価買取
フォレスト芸濃ゴルフクラブ(J芸濃)のゴルフ場詳細情報
フォレスト芸濃ゴルフクラブ(J芸濃)
ゴルフ場住所 514-2202
三重県津市芸濃町林2245 678-1256
電話:059-265-4477 FAX:059-265-4666
道 順 東名阪自動車道・亀山ICを経て、関ICから県道津関線を津方面に向かい右手に鈴鹿CCを過ぎ、案内に従い左折し伊勢自動車道をくぐりコースへ。伊勢自動車道・芸濃ICからは関方面に出て最初の信号を右折しコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1991/10/10 休 日: 毎週火曜日(1・2月 他は無休) 12月31日 1月1日
ホール: 18 H Par 72 7,290 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 小笹昭三 (監修)浅見勝一 用地面積: 150万u
ハウス設計: 山下建設設計事務所 ハウス施工: 鹿島建設日本土建
ハウス面積: 4,200u グリーン: ベント
練習場: 200Y 15打席 加盟団体: JGA  CGA
コース概要: 大胆に大小の池を配置した戦略性の高いコースだ。地形はフラットだが、池に向かって微妙に傾斜したうねりのあるフェアウェイとホールサイドの法面のコブでアクセントをつけている。ベントの広いワングリーンは巧みにアンジュレーションが施され3パットしやすい。特にグリーンの面が見えないホールは難易度が高くなる。
プレースタイル: 全組キャディ付き。歩いてのラウンド。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は会員の同伴。5組まで。2カ月前の同日10時から受付け。土曜は会員の同伴。会員1名につき7名まで。1カ月前の同日10時から受付け。日・祝はコンペ不可。
スパイク使用:
クレジット: DC MC UC VISA
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○保証金預り証書
○名義書換申請書
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○退会届
○ネームタッグ1ヶ
◆法人/登記簿謄本
入会書類
○入会申込書
○資格審査票
○名義書換申請書[実印捺印]
○住民票[3ヶ月以内]
○写真2枚[4×3p・カラー]
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
◆法人/法人印鑑証明書+商業登記簿謄本
ゴルフ場ニュース
2013/04/10
名義書換キャンペーンを1年間延長
名義書換料減額キャンペーンを1年間延長いたしました。
【キャンペーン期間】
平成25年4月1日 〜 平成26年3月31日まで
【名義書換料】
■正会員 525,000円 → 262,500円(消費税込)
■平日会員 262,500円 → 131,250円(消費税込)
※キャンペーン期間中のトランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用されません。
お問合わせ:電話 03-6688-1605 FAX 03-6688-1608
2012/02/29
名義書換キャンペーンを更に減額して実施
平成23年3月末日まで名義書換料半額キャンペーンを実施しておりましたが、更に1年間限定で減額します。
【キャンペーン期間】
平成24年4月1日 〜 平成25年3月31日まで
【名義書換料】
正会員 525,000円 → 262,500円(消費税込)
平日会員 262,500円 → 131,250円(消費税込)
※キャンペーン期間中のトランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用されません。
お問合わせ:電話 03-6688-1605 FAX 03-6688-1608
2010/06/25
名義書換キャンペーン実施
アコーディア・ゴルフは、フォレスト芸濃ゴルフクラブの名義書換キャンペーンを以下の期間減額キャンペーンを実施いたします。
【キャンペーン期間】
平成22年7月1日 〜 平成23年3月末日まで
【名義書換料】
正会員   1,050,000円 → 525,000円(消費税込)
平日会員  1,050,000円 → 525,000円(消費税込)
※キャンペーン期間中のトランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用されません。
※7月1日以降は、アコーディア・ゴルフ名義書換書式での手続きとなります。(当面の間、旧書換書式でも受付する。)
お問合わせ:電話 03-6688-1605 FAX 03-6688-1608
2010/02/24
コース名を変更します
アコーディアゴルフの傘下となった「Jゴルフ芸濃」は、平成22年3月1日より「フォレスト芸濃ゴルフクラブ」にコース名が変更されます。
2008/03/12
東京建物系ジェイG、JFE4コース含め16コースに
東京建物(株)系列のゴルフ場運営会社、潟Wェイゴルフは、3月3日にJFEスチール系列の4コースを取得し、保有・運営ゴルフ場が16コースとなった。
これで、グループ別の保有ゴルフ場数はリゾートソリューションなどを上回り9番目、ホール数は288ホールで10番目となった。
3月3日付けで赤坂CCの資産を保有していたJFE物流(株)は吸収分割で赤坂企業(株))のゴルフ場事業を譲渡、同じくバイロンネルソンCCを保有していたNKF(株)は(株)バイロンネルソンカントリークラブに譲渡した。
ジェイゴルフは、これらゴルフ場事業の譲渡を受けた2社の株式を同日付けで取得。
さらに、リバー富士CC保有・運営の富士川開発(株)、鷹羽GC保有・運営の鷹羽開発(株)の株式を取得して、計4ゴルフ場を傘下に収め、代表には福長社長が就任。
傘下としたゴルフ場企業は今後保有会社となり、運営はすべてジェイゴルフが行う。
各ゴルフ場の従業員もジェイゴルフに移籍、支配人も新体制(バイロンネルソン=大澤豊氏、リバー富士=後藤格氏、赤坂=月守保氏、鷹羽=木梨正夫氏)となった。
ジェイゴルフは昨年4月以降、今回の4コースを含め6コースの増加となった。
再生会社のスポンサーとなり昨年5月末に河口湖CCが加わり、今年2月1日に大成建設グループから東条GCを取得した。
さらに大成建設グループからは白河高原CCを4月1日付けで取得することが決まっており保有・運営ゴルフ場は17コースとなる予定。
=ゴルフ特信 提供=
2006/04/01
コース名変更のお知らせ
2006/04/01よりコース名変更
旧コース名:芸濃セントラルゴルフ倶楽部
新コース名:Jゴルフ芸濃
2005/08/30
東京建物がスポンサーへ
四日市セントラル開発(株)などセントラルGCグループ3ゴルフ場の経営・運営6社は、8月10日に東京地裁で開いた債権者集会で再生計画案が可決し、即日認可決定となったことが明らかになった。
議決結果や弁済条件等の詳細は不明だが、申請代理人によると6社とも再生法の可決要件である債権者の半数以上の賛成を得たという。
再生方針は、四日市セントラルGCを経営する四日市セントラル開発(株)と運営の(株)四日市セントラルGC、それに芸濃セントラルGCを経営する芸濃セントラル開発(株)と運営の(株)芸濃セントラルGCの計4社は清算し、2ゴルフ場の経営はそれぞれ新設分割により設立する会社が継承する。
新設会社(施設保有)の株式はスポンサーとなる東京建物(株)が引き受け、同建物のゴルフ場運営子会社・(株)ジェイゴルフが従業員を再雇用して営業する。
東京建物グループとしては、この2コースが加わると傘下ゴルフ場は10コースとなる。早ければ10月中に認可決定確定となる見込みだ。
また、加賀セントラルGC(18H、石川県)を経営する加賀セントラル開発(株)と、運営の有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部は、有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部が吸収分割により同開発を合併して経営。既に継承していた経営陣による自主再建の形となる。
=ゴルフ特信=
2005/01/17
民事再生手続き開始申請のお知らせ
四日市セントラル開発(株)は東京地裁に平成17年1月11日に民事再生法の適用を申請した。
負債額は
四日市セントラル開発が約146億円
芸濃セントラルゴルフ倶楽部(三重県)の保有会社「芸濃セントラル開発」が約161億円
加賀セントラルゴルフ倶楽部(石川県)の保有会社「加賀セントラル開発」が約230億円
2005/01/11
名義書換停止のお知らせ
2005/1/11より名義書換停止
民事再生申請の為