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四日市の里ゴルフクラブ(Jゴルフ四日市)のゴルフ場詳細情報
四日市の里ゴルフクラブ(Jゴルフ四日市)
ゴルフ場住所 512-1101
三重県四日市市内山町82791 678-1256
電話:059-322-3456 FAX:059-322-3409
道 順 四日市IC出口を左折し2つ目の信号(かわしま園口)を右折、以後案内に従い鹿化川を渡りコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1988/10/15 休 日: 12月31日 1月1日
ホール: 18 H Par 72 7,031 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 小笹昭三 (監修)浅見勝一 用地面積: 112万u
ハウス設計: 鹿島建設 ハウス施工: 鹿島建設
ハウス面積: 3,300u グリーン: ベント
練習場: 145Y 加盟団体: JGA CGA
コース概要: 全体の高低差が10mたらずとフラットに仕上がっている。18ホール中14ホールに池やクリークを取り入れ、ラフにはマウンドを多用している。変化のあるバンカーとともにプレーヤーにプレッシャーを与える。バーディ狙いのルートは狭いがボギールートは十分に広い。グリーンはアンジュレーションがきつめ。グリーン上でも油断はいけない。
プレースタイル: 全組キャディ付き。歩きと乗用カートの併用。希望すればツーサムも可。
予約方法: 全日とも通常予約と同様。
スパイク使用:
クレジット: DC MC UC VISA
宿泊施設: なし
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
○会員資格保証金預り証書[裏書不要]
○名義書換申請書
○退会届
○印鑑証明書
○ネームタッグ・Jカード ※紛失届
○委任状
◆法人/登記簿謄本[変更有る場合]+印鑑証明書
◇相続/遺産相続分割協議書[写し]又は相続人全員の署名捺印による相続確認書
入会書類
○名義書換申請書
○入会申込書
○誓約書
○住民票 ◆法人/登記簿謄本
○印鑑証明書 ◆法人/法人印鑑証明書
○入会推薦書[推薦者の印鑑証明書]
○写真2枚[4.5×3.5p・カラー]
○自動振替依頼書
ゴルフ場ニュース
2013/04/10
名義書換キャンペーンを1年間延長
名義書換料減額キャンペーンを1年間延長いたしました。
【キャンペーン期間】
平成25年4月1日 〜 平成26年3月31日まで
【名義書換料】
■正会員 1,050,000円 → 630,000円(消費税込み)
■平日会員 525,000円 → 315,000円(消費税込み)
※トランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用外
※キャンペーン期間中の新グランドステータス制度の利用は可能
2012/02/29
名義書換料減額キャンペーン実施
平成24年4月1日より名義書換料減額キャンペーン実施します。
【適用期間】
平成24年4月1日〜平成25年3月31日
【名義書換料】
■正会員 1,050,000円 → 630,000円(消費税込み)
■平日会員 525,000円 → 315,000円(消費税込み)
※トランスファー制度、家族入会割引、シルバーカード割引は適用外
※キャンペーン期間中の新グランドステータス制度の利用は可能
2008/03/12
東京建物系ジェイG、JFE4コース含め16コースに
東京建物(株)系列のゴルフ場運営会社、潟Wェイゴルフは、3月3日にJFEスチール系列の4コースを取得し、保有・運営ゴルフ場が16コースとなった。
これで、グループ別の保有ゴルフ場数はリゾートソリューションなどを上回り9番目、ホール数は288ホールで10番目となった。
3月3日付けで赤坂CCの資産を保有していたJFE物流(株)は吸収分割で赤坂企業(株))のゴルフ場事業を譲渡、同じくバイロンネルソンCCを保有していたNKF(株)は(株)バイロンネルソンカントリークラブに譲渡した。
ジェイゴルフは、これらゴルフ場事業の譲渡を受けた2社の株式を同日付けで取得。
さらに、リバー富士CC保有・運営の富士川開発(株)、鷹羽GC保有・運営の鷹羽開発(株)の株式を取得して、計4ゴルフ場を傘下に収め、代表には福長社長が就任。
傘下としたゴルフ場企業は今後保有会社となり、運営はすべてジェイゴルフが行う。
各ゴルフ場の従業員もジェイゴルフに移籍、支配人も新体制(バイロンネルソン=大澤豊氏、リバー富士=後藤格氏、赤坂=月守保氏、鷹羽=木梨正夫氏)となった。
ジェイゴルフは昨年4月以降、今回の4コースを含め6コースの増加となった。
再生会社のスポンサーとなり昨年5月末に河口湖CCが加わり、今年2月1日に大成建設グループから東条GCを取得した。
さらに大成建設グループからは白河高原CCを4月1日付けで取得することが決まっており保有・運営ゴルフ場は17コースとなる予定。
=ゴルフ特信 提供=
2006/04/20
名義書換再開のお知らせ
2006/4/20より2006/10/31まで名義書換再開
名義書換料 [正会員] 52.5万
名義書換料 [平日会員] 26.25万
2006/11/1より通常金額(正:105万円・平:52.5万円)
2005/08/30
東京建物がスポンサーへ
四日市セントラル開発(株)などセントラルGCグループ3ゴルフ場の経営・運営6社は、8月10日に東京地裁で開いた債権者集会で再生計画案が可決し、即日認可決定となったことが明らかになった。
議決結果や弁済条件等の詳細は不明だが、申請代理人によると6社とも再生法の可決要件である債権者の半数以上の賛成を得たという。
再生方針は、四日市セントラルGCを経営する四日市セントラル開発(株)と運営の(株)四日市セントラルGC、それに芸濃セントラルGCを経営する芸濃セントラル開発(株)と運営の(株)芸濃セントラルGCの計4社は清算し、2ゴルフ場の経営はそれぞれ新設分割により設立する会社が継承する。
新設会社(施設保有)の株式はスポンサーとなる東京建物(株)が引き受け、同建物のゴルフ場運営子会社・(株)ジェイゴルフが従業員を再雇用して営業する。
東京建物グループとしては、この2コースが加わると傘下ゴルフ場は10コースとなる。早ければ10月中に認可決定確定となる見込みだ。
また、加賀セントラルGC(18H、石川県)を経営する加賀セントラル開発(株)と、運営の有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部は、有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部が吸収分割により同開発を合併して経営。既に継承していた経営陣による自主再建の形となる。
=ゴルフ特信=
2005/01/17
民事再生手続き開始申請のお知らせ
四日市セントラル開発(株)は東京地裁に平成17年1月11日に民事再生法の適用を申請した。
負債額は
四日市セントラル開発が約146億円
芸濃セントラルゴルフ倶楽部(三重県)の保有会社「芸濃セントラル開発」が約161億円
加賀セントラルゴルフ倶楽部(石川県)の保有会社「加賀セントラル開発」が約230億円
2005/01/11
名義書換停止のお知らせ
2005/1/11より名義書換停止
民事再生申請の為
2001/06/21
名義書換再開のお知らせ
2001/6/21より名義書換再開
名義書換料 [正会員] 84万
名義書換料 [平日会員] 42万