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TOSHIN Princeville Golf Courseのゴルフ場詳細情報
TOSHIN Princeville Golf Course
ゴルフ場住所 514-2113
三重県津市美里町三郷588 678-1256
電話:059-279-3088 FAX:059-279-3003
道 順 芸濃IC出口を左折して、伊勢自動車道高架をくぐってすぐ左折する。ここから広域農道グリーンロードを榊原温泉方面に向かって走行する。ICから約8km先の交差点を看板の案内に従って右折、まもなく左折してコース。ICから約20分。
ホームページ
基本情報
開場日: 2002/10/8 休 日: 年中無休
ホール: 18 H Par 72 7,052 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 和泉道生 用地面積: 117万u
ハウス設計: 宮本設計 ハウス施工: 地崎工業・市川工務店JV
ハウス面積: 4,832u グリーン: ベント コーライ
練習場: 200Y 16打席 加盟団体: JGA CGA MGK
コース概要: 大胆にして精緻。プレーヤーを大いに刺激する丘陵の18ホール。アウトは個性的なホールが続き、大人の冒険心を呼び起こすコース。インコースは広大な自然美に抱かれ、新しい命を吹き込むチャレンジ精神を刺激してくれる。また、クラブハウスは周囲の調和を図った品格ある外観と、充実した諸施設が自慢。
プレースタイル: キャディの人数に応じてキャディ付きとし、それ以外はセルフ。乗用カート使用。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 平日は3ヶ月前の月初めの8時半から16時半まで受付。土日祝は2ヶ月前の同日から受付。
スパイク使用:
クレジット: JCB VISA MASTER アメックス UC DC MC 
宿泊施設: なし
送迎バス:
会員権書類情報
譲渡書類
入会書類
ゴルフ場ニュース
2011/03/22
名義書換料減額キャンペーンを実施
平成23年3月1日より、以下の通り減額キャンペーンを実施します。
【適用期間】
平成23年3月1日〜平成23年8月31日
【名義書換料】
■正会員/週日会員/平日会員/家族会員 105,000円(消費税込み)
※2親等以内の親族への譲渡・相続 105,000円
■クリスタル/プラチナ会員 52,500円(消費税込み)
[1口2名記名式]1名当り
※2親等以内の親族への譲渡・相続 52,500円
条件)
譲渡人が、施設協力金にご協力していること。
別途、譲受人はネームプレートと会員証書発行費用として
30,000円(消費税込み)が必要となります。
2009/04/01
名義書換料変更
■TOSHIN Princeville Golf Course
個人正会員  840,000円 ⇒ 480,000円(消費税込み)
※譲渡人が、施設協力金を支払っている場合は、△30,000円引きとなります。
■トーシンレイクウッド
個人正会員  停止中  ⇒ 420,000円(消費税込み)
2008/03/05
3/1よりコース名変更
2008/03/01よりコース名が変更となりました
旧コース名:樹王カントリークラブ
新コース名:TOSHIN Princeville Golf Course
2007/10/26
津GC破産管財人の管理下に
旧会員の申立で破産となった(株)津ゴルフ倶楽部の破産管財人が、樹王CCを占有していた(株)ケー・エス・シーを8月28日に強制執行で排除し、管財人の管理下のもとで翌日から同ゴルフ場を閉鎖していることがわかった。
預託金の10年延長を決議し、返還請求訴訟が起きたところで、(株)津GCは13年5月にゴルフ場の営業権をKSCに無償譲渡し、その翌年6月には所有権も譲渡。
14年8月から樹王CCの名称で営業されており、旧会員に対しては以降料の納付でプレー権を継承。
これに対抗し旧会員は「守る会」を結成。
KSCに対して所有権移転登記の抹消と、備品の引渡しを求めた訴訟を行い、17年1月の名古屋地裁へ勝訴した。
さらに、同会員らは(株)津GCの破産申立てを行い、17年9月14日付けで(株)津GCに破産宣告が下った。
破産管財人は会員の訴訟を継承し、KSCによる不当占有をやめさせゴルフ場を返還させると報告。
その後、18年2月24日に最高裁で土地所有権が(株)津GCに帰属することが確定したが、KSCが引渡しを抵抗した他、ゴルフ場を取り戻せないでいた。
今回の強制執行により、管財人は警備会社に依頼してゴルフ場に部外者を入れないよう管理している。
ただし、ゴルフ場の売却に関しては9月19日に開かれた債権者集会では具体的な報告はなく、管財人事務所でも「まだなにも決まっていない」として、営業再開時期も未定という。
業界関係者によると、ゴルフ場の売却に関して今春、外資系企業が2億円前後で打診したらしいが、管財人は5億円の掲示で成立しなかったといわれる。
現在コース管理は再建を保有する外資系企業関連のゴルフ場運営企業が担当しているといわれ、有力スポンサー候補の1社のようだ。
いずれにしろ、津GC問題はゴルフ場が管財人の管理下となったことで、5年間プレーする場所を追われた旧会員にとっては大きな前進となった。
ただし、今度は(株)津GCの債権者ではない樹王CCの会員がプレー権を認めるよう動き始めるなど、まだ、解決すべき課題が多いようだ。
=ゴルフ特信 提供=
2005/09/14
破産宣告をうける
(株)津ゴルフ倶楽部は、平成15年11月ゴルフ場会員から名古屋地裁に破産を申し立てられ平成17年9月14日破産宣告を受けた。
負債は約400億円。
会員側は「有限責任中間法人美里」を設立、最終的には破産管財人からゴルフ場を買い受けての自主運営を目指している。
2002/08/01
コース名変更のお知らせ
旧コース名:津ゴルフ倶楽部
新コース名:樹王カントリークラブ