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双鈴ゴルフクラブのゴルフ場詳細情報
双鈴ゴルフクラブ
ゴルフ場住所
滋賀県甲賀市土山町南土山1118 678-1256
電話:0748-66-1611 FAX:
道 順
ホームページ
基本情報
開場日: 1994/11/01 休 日: 無休
ホール: 18 H Par 72 6,821 yard  レイアウト: 丘陵コース
設 計: 小林 光昭 用地面積:
ハウス設計: 飛鳥建設 ハウス施工: 飛鳥・藤木JV
ハウス面積: 2343平方メートル グリーン: ベントワングリーン
練習場: 250Y12打席 加盟団体: 連盟未加盟
コース概要: 丘陵コース。広大な敷地にゆとりをもった設計がほどこされており、各ホールで思い切りドライバーが振れるようになっている。フェアウエイは広々としているのでティショットでプレッシャーがかかることはないが、セカンドショットからは大小のバンカーや池がきいてきて、ショットの正確性を求めてくる。景色が素晴らしい中に戦略性に富んだホール構成に仕上がっている。
プレースタイル: セルフ 乗用カート
予約方法:
スパイク使用:
クレジット:
宿泊施設:
送迎バス: なし
会員権書類情報
譲渡書類
入会書類
ゴルフ場ニュース
2008/08/08
シュミレーションゴルフ施設をオープン
(株)アコーディア・ゴルフは、宅配ピザチェーン店・ピザ−ラのフランチャイザーや東京・青山の「シュエシュエ」本店といった飲食事業等を展開する(株)ポイントツーグループマネジメントと共同で、シュミレーションゴルフ施設「広尾カントリークラブ・アコーディアゴルフ・東京サロン」(東京都港区南麻布4−12−4プラチナコート広尾B1階)を、8月5日にグランドオープン。
完全会員制のゴルフサロンで、小坂竜氏が設計デザインを監修。
延床面積は120坪で、メンバーズラウンジと、個室4部屋(VIPメンバー専用ルーム1部屋、8名向けルーム3部屋)で構成。
全ての部屋にフルスイング社製のシュミレーションゴルフを備え、プライベートな空間で、シェフ自慢の料理やワインを楽しみながら、世界の有名ゴルフ場(56コース)をラウンドできる。
入会金は通常メンバー2万円、VIPメンバー10万円、年会費はメンバー1万円、VIPメンバー5万円。
午後6時からオープンし平日と土曜日が翌朝5時まで、日祝日が午後11時まで営業する。
利用料金は、オープン〜午後10時がルームフィ1.1万円(1時間あたり、1部屋)、シュミレーションゴルフの操作などを行うキャディフィとして2千円(1名につき)、それ以降がルームフィ1.6万円(同)、キャディフィ3千円(同)、深夜サービス料10%となっている。
ビジター(メンバー1名の同伴が必要)は、上記料金に加えプレーフィとして2000〜3000円が別途かかる。
毎週水〜土曜日の午前9時〜午後4時には、ゴルフスクール「アコーディア・ゴルフクラブルフアカデミー」も実施する。
1ヵ月4回のレッスンを1クールとし、定員4名の少人数制で1回のレッスン時間は50分。
西川ミナプロ、菊地英祥プロがレッスンにあたる。
入会金がビジター3.15万円、レッスン代は1クール2.25万円(ルームフィ込み)。
チケット制のプライベートレッスンもあるという。
=ゴルフ特信 提供=
2008/03/03
習志野CC(千葉)で株主説明会
(株)アコーディア・ゴルフは2月26日、習志野CC(36ホール、千葉県)で株主説明会を開いた。
早朝の8時半から約50分の説明会では、鎌田隆介福社長が業績報告を行うと共に、今後とも本業回帰を目指している大企業の系列ゴルフ場や破綻予備軍のゴルフ場の買収に取り組むと語った。
株式に対して利益配分(配当)を出すことについても取り組む方針と説明。
質疑応答では、利益配分の他に外国の機関投資家に財務基盤の安定性を説明して投資意欲を向上させるとしており、さらに、自社株買いの選択肢もある旨を回答した。
今回の説明会の他、3月4日には山の原GC(36ホール、兵庫県)でも開催する。
参加費はプレー代込みで1万円、定員各30名で募集したところ、計850名の応募があったという。
説明会は、株主の意見を聞く機会でもあり、今後は定員を増やし継続して開催したいと話している。
=ゴルフ特信 提供=
2007/08/22
アコーディア、株主優待で5000円の優待券発行へ
東証一部の(株)アコーディア・ゴルフは、「株主優待制度」の導入を8月13日開催の取締役会で決めた。
優待制度は、今年9月30日現在の株主名簿などの記載されている株主に対し、同グループ系列のゴルフ場でプレーした場合に利用できる金券を贈呈するもの。
贈呈枚数は、1〜9株を保有する株主には1株につき「優待券(5000円分)1枚と、同伴者利用割引券(500円分優待券利用者の同伴プレーヤーが利用可の券)3枚」を贈呈する。
例えば9株を保有する株主には「優待券9枚+同伴者用割引券27枚」。
10株以上保有の株主に対しては「一律で優待券10枚+同伴者用割引券30枚」を贈呈する。
優待券の利用期間は、来年1月7日〜4月25日までと同7月14日〜9月12日までの計約5カ月半の金曜日のプレー。
同券で支払いが可能な費用は、グリーンフィ・諸経費・カートフィ≠ナ、キャディフィや食事代、税金などは対象外。
アコーディアが運営する124コースの内の一部を除き優待券は利用できるが、除くゴルフ場はまだ決まっていない。
優待券などを送付する12月中旬までには、利用できるゴルフ場を決めて株主に案内。
なお、アコーディアは株主優待制度導入の理由について「株主から事業に対する理解と支持を得るため」と説明している。
=ゴルフ特信提供=
2006/08/15
GSグループの保有既設ゴルフ場、100コース到達
霞台CC(茨城)と寄居CC(埼玉)の更生計画案が平成18年7月末に可決し、世界有数の金融グループであるGSグループ(本部ニューヨーク)は、約5年で100コース保有の目標を達成する。
同社は平成13年12月に日東興業グループ会社の株式を取得して日本のゴルフ場業界に初参入。以降、旧・緑営グループ、スポーツ振興グループ等を次々と傘下に収め、日本国内でのライバルは、12年10月にフォレスト三木GC(兵庫)を買収し参入したローンスター(LS)グループ(運営はPGM)で、両グループはゴルフ場買収でしのぎを削っている。LSグループの保有ゴルフ場は97コースなので、現在のところGSグループがトップに立っている。
2003/03/01
名義書換再開のお知らせ
2003/3/1より名義書換再開
名義書換料 [正会員] 21万
名義書換料 [オレンジ・ブルー] 10.5万