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比良ゴルフ倶楽部のゴルフ場詳細情報
比良ゴルフ倶楽部
ゴルフ場住所 520-0525
滋賀県滋賀郡志賀町小野1611 678-1256
電話:077-573-1100 FAX:077-573-1900
道 順 名神高速道路・京都東ICで降り、西大津バイパスから湖西道路利用。真野ICで降りて右折、湖西道路をくぐり左折しコースへ。京都市内からは国道367号で大原を経てコースへ。
ホームページ
基本情報
開場日: 1989/11/8 休 日: 12月31日 1月1日(ただし、臨時休場日がある)
ホール: 18 H Par 72 6,837 yard  レイアウト: 丘陵
設 計: 戸田建設梶@潟Aリソン(設計監修) 用地面積: 98万u
ハウス設計: 戸田建設 ハウス施工: 戸田建設
ハウス面積: 3,630u グリーン: ベント
練習場: 200Y 加盟団体: JGA
コース概要: ベントの2グリーン制をとる。メインとサブの区別がなく、使用グリーンで狙い所は変わるが、いずれにしてもティショットは慎重に。漫然とフェアウェイをキープするだけでは苦しい次打が待っている。左右どちらかのベストポジションへ正確に打たないと好スコアが期待できない造りだ。4番ショートから各々距離の違う3つの連続するミドルに特に気をつけたい。
プレースタイル: 全組キャディ付き。電磁誘導乗用5人乗りカートでのラウンド。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。
予約方法: 全日とも通常予約に準じる。季節により割引あり。
スパイク使用:
クレジット: VISA マスター
宿泊施設: プレジデントホテル
送迎バス: 堅田駅から運行。
会員権書類情報
譲渡書類
○証書
○印鑑証明書[3ヶ月以内]
○株式及び会員権譲渡承認申請書ならびに同意書
○ネームプレート
◆法人/印鑑証明書+商業登記簿謄本
入会書類
○印鑑証明書[3ヶ月以内] ◆法人/法人印鑑証明書
○住民票[3ヶ月以内] ◆法人/記名者+商業登記簿謄本
○写真1枚[3×2.5・カラー]
○入会申込書
ゴルフ場ニュース
2008/08/11
新設分割で新会社がオリックス系列8コースの事業承継
オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)は、系列8コースの施設保有・会員権発行などを行っているゴルフ場会社6社の新設分割を行い、計8社を新設してゴルフ場の事業に関する権利義務を承継させる。
新設会社のうち5社は9月1日付けで設立され、分割前の会社名やゴルフ場施設、会員の預託金等を承継する。
その5社は、
@おかだいらGL(18H、茨城)経営の美浦ゴルフ開発(株)(本社OGMと同)。
Aアドニス小川CC(パブリック、18H、埼玉)経営のアドニス開発(株)(同)。
B浜田GL(18H、島根)経営のオリックス浜田開発(株)(島根県浜田市)。
CローズウッドGC(18H、兵庫)経営の(株)ローズウッドゴルフクラブ(兵庫県小野市)。
DきみさらずGL(18H、千葉)経営の(株)きみさらずゴルフリンクス(千葉県木更津市)―でゴルフ場会社名の変更はない。
また、オリックス・ゴルフ・インベストメンツ有限会社は3社を新設し、それら新設会社にゴルフ施設を承継させる。
その3社は、
@稲武OGMGC(18H、愛知)承継のOGI稲武(株)(本社=OGMと同じ、以下同)。
A富士OGMGC出島コース(18H、茨城)承継のOGI出島(株)。
B富士OGMGC市原コース(18H、千葉)承継のOGI市原(株)――となっている(以上3コースの会員権はプレー会員権で、発行会社はOGM)。
なお、現在発行している会員証券の差替えは行わないという。
=ゴルフ特信 提供=
2007/04/01
名義書換再開のお知らせ
■平成19年9月30日まで
名義書換
[正会員36万7500円
■平成19年10月1日以降
名義書換
[正会員]52万5000円
2006/11/20
更生計画案が成立
比良GCを経営するびわこプレジゼント観光(株)は、10月26日を期限とした書面決議で同31日に可決が判明し、同日認可決定を受けた。
同社は、オリックスをスポンサーに迎え再建にあたるもので、運営についてはオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)が行い、新たに発行する2種類(普通株式、種類株式)の株式は、オリックス・ゴルフ・マネジメント有限会社が引き受ける。
会員への弁済条件は、退会会員については10万円以下は全額、10万円超〜5000万円以下は9%、5000万円超は6%を、認可決定日から3ヶ月後の月の末日に一括弁済する。
継続会員は株主会員に移行し、既存の会員権を免除後の預託金返還請求額でOGMに譲渡後、所有する会員権の口数と同数の株式を1株当たり1万円をOGMに支払うことで譲り受け、それを相殺した金額の差額がOGMから一括して弁済されるとしている。
2006/09/05
オリックスをスポンサーとした更正計画案提出
比良ゴルフ倶楽部を経営する、びわこプレジデント観光は、平成18年8月末にオリックスをスポンサーとした更生計画案を大阪地裁へ提出したことが分かった。
同社は、17年9月14日に民事再生法の適用を申請したが、17年9月28日に新経営陣の下での再建を主張する主力行のびわこ銀行から会社更生法の適用申請を受けていた。
平成17年10月31日に更生手続きの開始決定が下り、管財人の下でスポンサー選定が始まり、外資系をはじめとする10数社のゴルフ場企業が名乗りをあげた。1次、2次の選考があり、推定18億円のスポンサー料を提示したオリックスグループに候補が絞られていた模様だ。
一方で、同倶楽部の会員の一部が守る会を結成、会員による自主再建を目指し、18年4月に再生計画案を提出した。しかし、出資金が集まらなかったことから8月末に取り下げ、断念したという。
これらの関係から、管財人は選定したスポンサーで再建手続きを進める方針となった模様で、8月6日と7日に行われた守る会との説明会で、スポンサーにオリックスが内定したことを明らかにしていた。
2005/11/10
会社更生手続き開始申請のお知らせ
大阪地裁は、平成17年10月31日、比良GCを経営する、びわこプレジデント観光(株)に対し、会社更生手続きの開始決定を下した。
同社は今年9月14日に民事再生法の適用を申請したが、9月28日に、新経営陣の下での再建を主張する主力行びわこ銀行から会社更生法の適用申請を受けていた。今回の決定により、再生手続きは中止となっている。
2005/09/15
民事再生手続き開始申請のお知らせ
びわこプレジデント観光(株)(比良ゴルフ倶楽部)は、9月14日に大津地裁に民事再生法手続き
の開始を申請し、財産保全命令を受けた。
負債は約133億円(うち預託金約106億円)の見込み。
2005/09/14
名義書換停止のお知らせ
2005/9/14より名義書換停止
民事再生法申請の為